2015年11月01日

歴史は繰り返し、戦争が仕組まれ、現実にドルが、円が、国債が紙切れ、紙くずになる時代だ!が現実に!!!

 歴史は繰り返し、戦争が仕組まれ、現実にドルが、円が、国債が紙切れ、紙くずになる時代だ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1947447411&owner_id=8712738
                2015年11月01日08:34
             全体に公開 みんなの日記 45 view.

 ドルを刷り捲り繁栄を装う虚構のアメリカのモノ真似をするアベノミクス、アベクロミクスは必ず破綻する!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/367022990.html

 と書いていたように、また

 歴史は繰り返し、戦争が仕組まれ、新ドル、新円切り替えも想定の範囲だ。
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/275967576.html

 ギリシャ、スペインより怖いのはドルを刷りまくっているアメリカのデフォルトが心配じゃないの?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1853258612&owner_id=8712738
                  2012年06月19日06:48

 ■スペイン国債再び「危険水準」…一時7・3%台
(読売新聞 - 06月18日 21:17)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2053034&media_id=20

 【不安を振りまき、不安を煽るS&Pや2.ムーディーズ、フィッチ・レーティングス等の格付け会社って何なの?】

 《歴史は繰り返し、戦争が仕組まれ、新ドル、新円切り替えも想定の範囲だ。 》

 冗談や戯言、ゲーム、目覚まし時計でなく現実にドルが、円が、国債が紙切れ、紙くずになる時代だ! (天狗のささやき)
http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/789.html
続く―――以下省略

 と以前に書き、また

 冗談や戯言でなく現実にドルが、円が、国債が紙切れになる時代だ! http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/789.html 再警告 もうすぐ「1929年」の再現が始まる、アベトレード終焉間近に迫る!
http://www.asyura2.com/15/hasan102/msg/157.html 歴史は繰り返し新ドル、新円切り替えも想定の範囲だ

 とツイートしたが、書いた通り、ツイートした通り《歴史は繰り返し、戦争が仕組まれ、新ドル、新円切り替えも想定の範囲だ。 》 が現実になって来たようだ。

 以下は転載記事だが、再警告として心しておく必要がある。

 再警告 もうすぐ「1929年」の再現が始まる、アベトレード終焉間近に迫る!
http://www.asyura2.com/15/hasan102/msg/157.html
投稿者 元長岡京・豊 日時 2015 年 10 月 30 日 23:45:49: NkKAYPobvEifw
   
 まず、「国家債務は返済されない」、この基本セオリーを確認しておきたい。
 日本の場合、国家債務のハードランディング清算70年周期説がある。近年であげれば、まず明治維新で武家階級国家の巨額債務が清算された。次に約70年後の1945年の終戦翌年に新円切り替えによって戦時国債が清算された。1945年プラス70は2015年である。以下は、戦中戦後に発行された『隣組読本』に見られる記述である。

 国債は国の借金ですから、国家の続く限り元金や利子を支払わないということは絶対にありません。多額の国債を発行していく為には、其の信用を保つ事が絶対必要でして、(中略)国債市価の下落の為に、国民に損害を及ぼすという様なことは絶対に無いと考えて宜しいのです。(逢沢明、『国債パニック』より)

 上の短い文章の中に「絶対」という語句が3回も使われている。十分にありうる困った事態、しかも、広く知られてはいけないことを隠蔽したい心理がはたらくとき、しばしば、「絶対にない」「絶対安全」「絶対何々」などとごまかす。これは国家権力の常套句なのだ。原発安全神話でもたびたび使われた。上の文章の言い回しは現在の「国債安全資産」の説明文句と異様なほど酷似している。

 世界を広く見回しても、巨額の国家債務はほとんどが、ハイパーインフレ、革命、通貨制度の変更などによって、強制的に清算されている。

 さて本日(2015年10月30日)、注目された日銀の追加緩和はなかった。当然、下落するはずの日経平均株価が実際に下落したのは、時間にして約10分ほど、下落幅は最大マイナス130円程度だった。しかも、この下値から株価は切り上げ、一時250円高に迫り、終値も147円高で引けた。
 後講釈はいろいろ説明可能だろう。しかしである。危機は迫っている。今、改めてそう断言したい。今日、上げたツケは大きな反動エネルギーの蓄積となるだろう。
 以下のことを今一度肝に銘じるべきである。

 1.ニューヨークダウは2009年3月安値からすでに6年以上経過、この間、20%を超える調整は一度もない。アベトレードも3年目、相場が若いとは到底言えない。
 2.中国の経済統計は言うにおよばず、アメリカの経済統計さえも粉飾されている。このことは国際ニュース解説者・田中宇氏はじめ少なくない識者が折に触れ指摘している。
 3.日本の債務残高1000兆円超え、アメリカの債務残高180兆ドル、中国経済の急減速、etc.危機的情況は何も好転していない。
 4.オリンピックエンブレムの盗用、東芝の粉飾決算、マンション杭打ち偽装、これらの問題についての我が国民の認識は甘すぎると言わざるをえない。主要な海外ファンドの「偽装国家日本」からの撤退はすでに始まっている。
 5.東京オリンピック開催中止の危機もすでに現実化しつつある。このことはメディアは全くふれないが、IOCは極秘裏に調査を始めている。言うまでもなく、放射能汚染が深刻化しているからである。

 5については機会をみて投稿したいと考えています。
posted by てんぐゆうたろ at 19:25| Comment(0) | TrackBack(0) | 、政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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