2015年03月12日

<不正選挙> 全国の諸君、不正選挙裁判に東京高裁に集結せよ! 明日、不正選挙裁判のRKグループの第一回公判がある。3月13日(金曜日)である。

国際評論家小野寺光一の「政治経済の真実」
http://www.mag2.com/m/0000154606.html より転載、

全国の諸君、不正選挙裁判に東京高裁に集結せよ
明日、不正選挙裁判のRKグループの第一回公判がある。3月13日(金曜日)である。


まさに13日の金曜日。
http://blg.hmasunaga.com/main/

SF小説<官邸の怪人と多国籍企業(戦争産業)の金儲けが第一ですの政治>

<不正選挙>
3月13日14日は東京に集結せよ
https://www.youtube.com/watch?v=lU4PqTqUUY4&feature=youtu.be

不正選挙訴訟(現在進行中)→現在の「外資の利益が第一です」のにせ者政権を是正して真の「日本人の利益を考える」国民主権国家に戻す。

○マイナンバー法(国民葬背番号制)の違憲提訴→「国民の監視と徴税が第一です」のにせ者政権を正す。

○特定秘密保護法の違憲提訴→「不正選挙の証拠隠滅が第一です」の秘密保護法を撤廃する。

○社外取締役を二人義務化するのは外資に会社をのっとらせるため

→「外資に日本企業をのっとらせるために社外取締役を多く設置するのが第一です」の是正をする。

○郵政上場は憲法違反である。→「郵貯は戦費に使うのが第一です」のたくらみを阻止する。

○「STAP細胞の特許を理研が取り下げる」というでたらめを正す。


→えん罪の小保方さんを助け、日本人の利益になると思われるSTAP細胞の利権を手放させようとさせる売国政治を正す。

理研の現理事長がやめさせられて、もっとひどい外資利権屋が指名されるだろうから、現理事長の方がましである。

○日本の食の安全を守ってきた役割を果たしている農協を維持する。

特にJA全中を維持すべきである。

こういった組織が日本の食の安全を守ってきたのである。

(TPPにとっての抵抗勢力としてにせもの政府が廃止しようとしているだけ)

○TPPは憲法違反であるため、提訴する。第一この憲法違反のTPPを妥結しようとしていること自体、違憲である。

それに不正選挙で選ばれているため何にも国民の代表権がない。

○特に特定秘密保護法は、不正選挙訴訟で改めて気づいたが、不正選挙の証拠の提出義務を避けるためにやっていると思われる。
  
イスラ○国は戦争産業の自作自演ですか?

日本を戦争誘導して軍事費を増大、戦争産業の利益を図るためのでっちあげですか?
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_16.html



とにかくコイズム政権以来、

日本の国家資産を外資に転売するビジネスを

官邸の怪人が行っているため

どんどん外資に利益をつかませて

その利益をスイス銀行の口座にキャッシュバックさせる
やり方をやっている。

そして担当官僚には外資のアマクダリ先をあっせんするからと
アメダマをあげている。

これを規制しないといけない。

現在 外資へのアマクダリは「天下り」ではないという

位置づけにして、報道規制をしているからだ。

つまり官邸の怪人は

コイズム政権のときに「特殊法人の整理」と称して

「特殊法人、公益法人」の本来の「日本の経済に公的に貢献する」

役割を放棄させて、「アマクダリ」を廃止という口実でやっていたが

実は「外資の天下り先」を用意して、日本の官僚を「外資の天下り先」

からコントロールしようというとんでもない政権なのである。

実は「アマクダリがワルイ」といって攻撃していた人物はほぼ全員が

外資の利益を図る外資系人物であり国家資産転売ビジネスをてがけている。
(注)天下りを外資の利益を図るために批判しているわけではないのは
植草氏ぐらいである。

そして郵政民営化にしても

「詐欺」であり、本来、官邸の怪人は

逮捕されるのが筋であり、実際に逮捕寸前まで行っていたが

当時逮捕しようとした東京地検ナンバー2の副部長を

首相の権限を勝手に使って ポストから外している。

そして

「C○Aとモ○ドの背景にいる戦争産業の利益を図るために

また
不正選挙を通じて官邸に怪人として舞い戻っているのである。


イスラム国という架空の組織のせいにして

実はイスラ○○国がやっている。
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201503/article_16.html


すべてはマネー化するため

官邸の怪人のスイス銀行の口座に入るお金を増大させるために

なされている政策の数々

○今の労働基準法改悪はなにが目的なのか?

外資系企業が、日本企業の株の大半を保有するようになったが

その外資の株主のとれる利益を最大化したい。そのために、日本人に

「残業代」を支払いたくない。

そのため「残業代」を支払わなくてすむように

「残業をしても日本人にお金を支払わなくてよい」体制にしたい。

残業代ゼロにした場合は、企業の利益は、社員の残業代に支払われる

代わりに、株主のもとに配当金という形で支払われることになる。

(現在、株主の大半が外資)

そのために官邸の怪人に外資が提案を行っている。

もし「労働基準法を改悪して、残業代ゼロを実現化してもらえれば

その分、スイス銀行にお礼が振り込まれます」

となる。

そして厚生労働省や財務省などの担当官僚に

「外資の天下り先」を用意します

と持ちかける。外資が、さんざん日本の天下りを攻撃してきた背景には

代わりに外資の天下り先を用意して外資の天下り先から官僚をコント

ロールするためなのである。

そのため
日本人をだまして、不正選挙で政権にいるうちに「残業代ゼロ法案」を
一生懸命可決しようとなる。

その際に、日本人にアメダマをかかげるために

「有給休暇を5日義務化」と報じているが、実はこれは

企業側が勝手に指定する日に休ませるというだけで

今までの「有給休暇は職員のもの」という発想とはまるで違う。

今までの有給休暇は、基本的に職員が、この日に休みたいと

申し出れば、上司は拒否はできないこととなっていた。

しかし、今回からは、完全に「自由に有給休暇がとれない」という体制に変わり

会社の指定した日にしか休めないとなる。

完全に奴隷化の発想である。

そのため有給休暇を利用して海外や国内旅行に行こうとか

「疲れたので休む」ということもまったくできなくなり

休むと「勝手に有給休暇をとった」ということで降格の口実として使われる。

残業代を減らしてただ働きを強要して利益を外資の株主のものとして

増大させるのも、官邸の怪人のスイス銀行のお礼を増やすためである。

要するに外資株主の利益を最大化することでスイス銀行にキャッシュバックを
振り込ませるためである。

そして怪人はその収入を申告していないため脱税をしているらしい。

どうも高級官僚もそうしているのがいるといううわさを最近聞くが。

あとは、戦争産業に対して、日本を戦争に持っていくことで

防衛費を増大させて、武器を国費で多く買うようにする。そうすると

多国籍企業(戦争産業)に多額のお金が入る。その中から官邸の怪人

のスイス銀行の口座にキャッシュバックが行われるのである。

郵政の上場もそうである。




しかし、「不正選挙」がなされているが

不正選挙で「選ばれている」と称して官邸に陣取っている

怪人も必死である。

実際には国民はまったく現政権を選んでおらず、

12月に行われた第47回衆議院総選挙で「不正選挙」が行われてい

るということは

一般国民の「常識」と化している。

そのため、今の
民主党の現政権への攻撃に拍手をたたきもっとやれと思っている国民は
非常に多いと思われる。

一方、お金(機密費)を多額にもらっているマスコミ幹部は
アベ政権を支えるということで一致している。

そのため、一切、不正選挙疑惑も報道しない。

しかし、ここにいたって
「このままでは、売国官邸とイス○○○国の思惑通りに日本は戦争国家になる」
と危惧する人が知識層を中心に続出している。

おそらく3月13日(金)が
現政権のご臨終の日になるだろう。

まさに13日の金曜日という運命の日である。

この日に不正選挙のRKグループ提訴の第一回公判が東京高裁で行われる。
多くの人はこの13日

13日金曜日の現政権ご臨終の日と14日土曜日のRK氏とフルフォード氏の
講演に出て、「真実」を知る参考にしたほうがよい。


本当は、現政権は、国民が選んでいない政権なのである。

よくアベが「選挙で国民から選ばれている」というが、その選挙は完

全に不正が

なされている。そしてそれを与党議員も知っている状態である。

しかし、今回の12月に行われた選挙で「増税政権のくせに297議席」
「解散前はSM疑惑でものすごいひんしゅくを国民から買っていたのに

結果はまったく民意が反映されなかった。」というところから

今では「国民は増税なのにおかしい」と不正選挙がなされていることを
誰もが知っているという状態に変わったのだ。

つまりあと一歩というところまで来ている。

裁判についての一考察

○ 日本の行政裁判は、民事訴訟法の規則にのっとって行われることになっている。
○ これが刑事訴訟法の規則にのっとって行われることになっていないところが
実は特徴である。

刑事裁判の目的は「真実の発見」にある。
一方、民事裁判の目的は「真実の発見」ではない。
それは「紛争の解決」が目的である。
だから、仮に不正がおこなわれているとしても、
紛争が解決すれば「不正があったとしても」
それで終わりなのである。

だから、たとえば、「あいつにお金を貸したんだけど返さない」
として民事訴訟を起こしたとしても途中で「あっやっぱり返してもらったっけ」
と思って提訴を取り下げたとする。
しかしあとで「あっやっぱりかえしてもらってないよ」
と思い直したとしても、もう裁判は終結してしまっている。

裁判官は、本当によく思い出せとか
本当に返してもらったかどうかの「真実の発見」には
関与せず、「もう紛争が解決した」時点で裁判は終了となる。

だからよく、相手を殴った人物が、民事提訴されても裁判外で和解金を支払って
裁判外で和解解決なんてのがよくあるのはそのためだ。

刑事裁判の方は、こちらが証拠を提出して
裁判官が「指揮」をして「この証拠を提出しなさい」と率先して動いて
「真実の発見」をすることができるが

民事裁判の場合はあくまで
裁判官は「中立」の立場なので
相当の証明がないと「指揮」をすることができない。

裁判官を動かすには
相当の証明をしなければならない。

また、「証拠」を提出した場合に 民事訴訟法では、
その証拠説明書をつけない限り、証拠として採用してもらえない。

つまりその証拠をどう解釈するのかを証拠説明書なしには
勝手に裁判官がやってはいけないことになっている。

しかしながら本の「不正選挙」https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784750514116
不正選挙─電子投票とマネー合戦がアメリカを破壊する
2冊(正と副)を出したりできる。最高裁にいって証拠を提出なんてやろうとしたら
正と7部(副)の合計8冊を提出しないといけないから高裁のうちにすべて提出しないといけない。(最高裁で証拠をもっと精査せよとなれば高裁差し戻しになる)
https://www.kinokuniya.co.jp/f/dsg-01-9784904801369

数多くの状況証拠を出し、また、前回衆院選、参院選の証拠も出せる。
100個以上は出すべきである。ちなみに不正選挙訴訟で勝利した
珠洲市の市長選挙無効訴訟では実に原告団が提出した証拠は1042個である。
そして小選挙区で提訴している人は、
http://blg.hmasunaga.com/main/
の一人一票訴訟の訴状を訴状補正、準備書面を提出してしまったほうがいい。
なぜかというと一人一票の訴訟では「違憲無効状態」であるところまでは
勝利しているからだ。つまり「違憲無効状態」に
実際に さまざまな不正が行われているとなれば
やり直しとなる
もしくは
500票バーコード票がきちんとあっているのかあっていないのかを
検証を要求すればよい。
まったく違っているはずである。
 


http://www.courts.go.jp/app/botyokoufu_jp/list?id=6

一人一票裁判も行われているが、
この
一人一票の論理は、非常に有効なので
我々も出したほうがいい。
以下の訴状を訴状補正として提出
準備書面(1)を準備書面(追加分)として出すほうがいい。

一人一票の憲法違反であることと
投票所を恣意的に繰り上げていること
そしてバーコードによる不正選挙である。
どれもあいまっている。

訴状→訴状補正
http://blg.hmasunaga.com/pdf/20150202001.pdf
原告準備書面1→準備書面(補正)
http://blg.hmasunaga.com/pdf/20150202002.pdf



裁判所名 東京高等裁判所  第12民事部
日時・場所 平成27年3月13日 午前9時30分 2番交付所
事件名 選挙無効等確認請求 平成27年(行ケ)第1号等
備考 【抽選】当日,午前9時30分までに2番交付所に来られた方へ抽選券を交付します。

裁判所名 東京高等裁判所  第15民事部
日時・場所 平成27年3月13日 午後0時40分 2番交付所
事件名 選挙無効等請求事件 平成27年(行ケ)第2号等
備考 【抽選】当日,午後0時40分までに2番交付所に来られた方へ抽選券を交付します。



http://richardkoshimizu.at.webry.info/theme/90f57c20dc.html

http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/gyousei/4209/020066.html
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/common/kaizen.pdf
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/localhost/sankousiryou.pdf
国分寺市選挙管理委員会における選挙事務改善
更新日 平成25年5月9日
 平成24年12月16日執行の衆議院議員選挙等開票事務において重大な過ちと不適切な事務処理を生じさせたことについて当委員会より、発生原因の究明について、国分寺市長に調査を依頼し、市長より「最終調査報告書」の提出を受けました。選挙管理委員会としては、「最終調査報告書」の内容を重く受け止め、新たな選挙に向けて、再発防止を図りその決意を、『平成24年12月16日執行「衆議院議員選挙等開票事務」における不適切な事務処理と改善について』としてまとめましたので、お知らせいたします。
「国分寺市選挙管理委員会の選挙事務に関する報告書」
1.事件の焦点
1開票事務作業の確認作業時における誤作業
⇒「山田宏」の得票500票を「末松義視」に誤ってバーコード付表を添付
2投票者数の数値の誤認
⇒衆議院小選挙区投票者数を5人少なく、比例区は1078人多く、国民審査は1363人多く公表
3自民候補者の得票集計の大幅遅滞
⇒「松本公平(自民)」の開票速報は午前零時時点で「11,500票」であったが、
確定時には「20,464票」。
この差「8,964票」は松本のみ開票が遅れた異常な現象
2.国分寺市選管及び市長から調査命令
3.調査結果
○開票体制
  ・確認主任・・・・・・・・・橋本正之
  ・確認係副主任・・・・・中村秀雄、小山則夫
  ・確認係(班長)        計数係              担当候補者
   (1班)堀田順也   日隈 巌、小坂彰久   →  「松本洋平」票
(2班)秦由紀夫   田中正英、山田遼    →  「渡なべ浩一郎・いでしげ美津子」票
   (3班)福島繁雄   今田匡紀、乙津真一郎 →  「山田宏」票
   (4班)藤原 大   松本啓一、村越隆治   →  「末松義視」票
 この他に総務係計算担当として、根本裕之(運搬)と戸部伸広・渡邉浩典(バーコード入力作業)がいる。
○開票の手順
 ・計数係が100票ごとに機械で計数処理し、確認係班長へ
 ・班長は目視確認後、500票に束ねて確認欄に押印
 ・500の束を主任が回収し、副主任の席に運ぶ
 ・副主任は目視確認の上、予め机に積んである候補者別バーコード付き付表
を500束の裏側に添付し輪ゴムでとめ、確認欄に「主任(橋本)」印を押印し籠に入れる
 ・総務係兼得票計算担当が回収し、表と裏の目視確認後にバーコードを読みとる
 ・読取後、開票立会人が確認できるよう投票積載台に並べる
(1)バーコード付き付表の付け間違いについて
 ・立会人の一人から、得票数と積載台の束の数が異なるとのクレームを受け
、再確認したところ、本来「山田宏」500票一束の裏のバーコード付き付表が
「末松義視」と誤って添付されていたことが発覚し、協議の上、
零時発表の速報が訂正された。

 ・これに関し、運搬担当根本及び、バーコード入力担当の
戸部・渡邉の表裏の確認ミスと結論付けたものの、
付表添付責任を負うべき確認係の中村・小山の
いずれがミスを犯したかは不明としている。
(2)特定候補者の得票計算が遅れたことについて
 ・開票作業の時間的変化
(1班)   「松本洋平」票のみ  → 国民審査へ
(2班)   「渡なべ浩一郎・いでしげ美津子」票 →
 後に「末松」「山田の一部」が加わる
(3班)   「山田宏」票      → 後に「松本」が加わる
(4班)   「末松義視」票のみ
 ・1班は時間不明だが、選管の支持により国民審査の確認作業に移行するよう指示
 ・3班は「山田」の処理後、「松本」票の確認を行った
 ・副主任の確認作業を当初2名で行っていたが、
途中で1名が比例区の確認作業を支持されたため、
残った1名となった時点でかなりの「松本」票が積み残しされていた
○開票率(パソコン上のデータ集計)
24時20分・・・・・・85.92%
24時25分・・・・・・90.58%
24時30分・・・・・・96.07%
24時40分・・・・・・96.24%
26時25分・・・・・100%
 ・24時30分で全ての得票計算は終了していたが、
最終発表までの間、2時間25分も要した理由は、
1立会人への事務処理説明にてこずったこと
2開票録の作成に不慣れで時間がかかったこと
3バーコード付き付表の付け替え間違い処理に得票計算に30分も要したこと
4投票者数の間違いの発見と確認に1時間45分も要したこと
 以上が概要である。ここで疑念を持たざるを得ないことは、
なぜ「松本」単独で開票にあたっていた1班を外して、3班に振り替えた点である。
これで松本の票が後回しにされ、最終迄の残り4%の殆どが松本票であったと弁明しているが、
本調査で24時30分には得票計算は終了していたとされる。
これは既にバーコード処理も終了していたことを意味するもので、
その時点で速報にて松本票が反映されないはずはない。
寧ろこの2時間25分の間に「アリバイ工作」が施されたと考える方が自然であろう。
熾烈なデッドヒートを繰り広げた本選挙で、僅かな投票者数の確認のたまに、
当落に関わる情報を遅滞させたことなど常識的に通用しない。
 これで不正選挙工作の足跡が再確認されたわけだが、
その一方でこの報告書は来る参議院選挙に向けて極めて有力な情報を提供している。これを列挙すると、
●立会人はバーコード付表のついた投票用紙の確認ができること
●票の束に付されるバーコードは予め用意されおり、その具体的内容はブラックボックスであること
●杜撰な管理体制の下で候補者の500票の束が的確に速報値に
反映されているか、即ち白票、機械文字や同筆跡が紛れ込んでいないかの
確認がなされていない
●特定候補者の開票を恣意的に選管自ら操作しているとの疑惑
 このほかにも参議院選挙の開票立会いで問題視すべき点が多々
存在することに気づく方も多いことと思う。
最後にこれほどの意味不明な弁明と責任回避の体質に国民は憤りを
覚えて当然であろう。
是非、実名も公表されていることから、
国分寺市の住民は
なぜ開票を混乱させる手立てを講じたかにつて選管への説明責任追及を行うよう願いたい。
http://www.asyura2.com/13/senkyo157/msg/197.html

不正選挙の証拠一覧
 ※以下、詳細な、動画撮影者は、どこの開票所(○●選挙区 ●●小学校 撮影は何時頃)かを教えてほしい→onoderakouichi@●yahoo.co.jp 
●をとってメールください。
※特に再開票をお願いする場合は具体的にどこの個所なのかを詳しく教えてほしい。
※他にも先の衆院選、参院選で、おかしな選挙結果を目撃したりまたなにか情報をしっていたら情報提供をお願いします。
国分寺市選管
バーコード不正が発覚
http://www.city.kokubunji.tokyo.jp/dbps_data/_material_/localhost/senkyohoukoku.pdf#search=’%E6%9D%BE%E6%9C%AC%E6%B4%8B%E5%B9%B3+++%E9%96%8B%E7%A5%A8%E9%80%9F%E5%A0%B1’

1)米国でのPC選挙ソフトによる不正選挙の裁判証言
米国でPC選挙ソフトによる不正選挙が行われて裁判になっている事実
電子投票の危険性 アジア共同体、世界政府 http://www.youtube.com/watch?v=6BQVdS3gq4c

2)投票用紙筆跡類似多数目撃 2013年7月21日
2013年参議院通常選挙において、類似筆跡が多数あり、期日前投票箱がすりかえられていると推認される事実
[7・21不正選挙] 投票用紙の筆跡が似ているような気がする動画 http://www.youtube.com/watch?v=aYgSP7a9cLQ

3)開票所にて投票筆跡類似多数目撃(類似票比較用静止画像付)
同上の開票撮影動画の類似票の部分を静止画にて比較しやすいようにしたもの。
不正選挙? "投票用紙の筆跡が似ているような気がする動画"を加工してみた
http://www.youtube.com/watch?v=wjLIXhED9A8

4)開票所にて筆跡類似目撃動画(みんなの党候補
同上の筆跡類似票の「みんなの党」候補者票の場合
不正選挙? "投票用紙の筆跡が似ているような気がする動画" みんなの党候補の場合
http://www.youtube.com/watch?v=bABmiHYaAJs&list=PLYYgviXhjoH9nVRHYdQ8vLdA6etiIYRs7

5)『 不正選挙追及 』講演 輿水氏
リチャードコシミズ氏の2012年衆議院選挙の不正選挙があったと思われる実態を暴く講演
『 不正選挙追及 』 http://www.youtube.com/watch?v=rdYoxbvJuMk

6)コスト削減ありきで投開票所経費削減を厳しく批判 (国会質疑)
衆議院議員 (共産党)佐々木憲昭氏の国会質疑 
開票時間を削減していることは、投票機会の平等違反
2010年5月21日 衆議院 倫理選挙特別委員会 佐々木憲昭議員 質問
http://www.youtube.com/watch?v=0U3NN0juV-I
7)電子投票を国政に広げるのは時期尚早と主張(国会質疑)
衆議院議員 (共産党)佐々木憲昭氏の国会質疑 
過去に電子投票は不正が行われて問題になったこと。
選挙メーカーの利権疑惑が存在すること。
2007年12月7日 衆議院 倫理選挙特別委員会 佐々木憲昭議員 質問、討論
http://www.youtube.com/watch?v=ODQvk3s6DPc

※今回は電子投票に該当する部分は、500票束のバーコード作成および認識のPC選挙ソフト。

8)不正選挙 をなくさなければ、日本の未来はない。(犬丸勝子さん
衆議院選挙立候補者犬丸勝子氏が、不正選挙に気づき、引き続き 参院選挙に立候補して世論に
「不正選挙の撲滅」を訴えている動画
政見放送 NHK 2013参院選 東京都選挙区 犬丸 勝子
http://www.youtube.com/watch?v=x_TZdjqHYvQ

9)衆議院総選挙、投票率偽装等(選挙人名簿数水増しか?)
 選挙不正
都内で、実態は過去最高の投票率と思われるのに、過去最低の投票率と発表された。
選挙人名簿が水増しされているのではないか?
衆議院総選挙、選挙不正が発覚!
http://www.youtube.com/watch?v=vMj8s8Zi4gs&list=PLO4y4QYbUM9Gw1621uaTS7S518EoMRhSh

10)7.21参院選 名古屋市西区期日前投票箱すり替え証拠
(無効票となるのを承知の上で投票・撮影し、開票立会。自らの票は行方不明に。
期日前投票箱がすりかえられているという情報に基づき、自分の票を入れたが、その特徴ある票は、
行方不明になったため、途中で期日前投票箱は中身ごとすりかえられていると推認される証拠
7.21不正選挙:名古屋市西区で無効票となるのを承知の上で投票・撮影し、開票立会。自分の無効票はみつからず。 .http://www.youtube.com/watch?v=h42Os3Y91sc

11)高松市期日前投票箱中身すり替え証拠(全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。
高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言
期日前投票箱がすりかえられているという情報を裏づける証拠
決定的な不正選挙の証拠現る!全国で20万票獲得した衛藤氏高松市得票数が0だった。
高松市の自民党支持団体も「衛藤氏に投票した」と証言 http://www.youtube.com/watch?v=CUV73lY3_RY

12)不可解な投票箱運搬体制 250623 都議選 練馬区
都議選(練馬区)にて、投票箱を運搬するトラックが別々の方向に走り去ること。
不正選挙、しようと思えば〜開票が終わったのに、明らかにしたがらない
http://www.youtube.com/watch?v=f-tjGHnHqVc

13)Proven voting fraud! Gov't programmer testifies voting machines are r
米国で不正選挙がなされた証拠
Proven voting fraud! Gov't programmer testifies voting machines are rigging elections http://www.youtube.com/watch?v=t4aKOhbbK9E

14)TPPのISD条項 多国籍企業が国を支配することを容認するのか(国会質疑)
憲法違反である衆議院選挙、参議院選挙について、事情判決の法理を適用すべきではないこと
2013年3月22日 衆議院 財務金融委員会 佐々木憲昭議員 質問
 環太平洋連携協定(TPP)に盛り込まれる「企業と国家の紛争解決(ISD)条項」に¬ついて、
佐々木議員は「国の主権を侵害することは明白だ」と指摘し、交渉に参加しない¬よう求めました。 http://www.youtube.com/watch?v=Kss-0txrSB0
質問の概要 http://www.sasaki-kensho.jp/kokkai/130322-000002.html
15)福生市開票立会での実況音声
2013年 参院選挙にて、福生市での開票立会人の記録
(開票立会人が類似票を見て疑義を呈してもそれをまともにとりあげない選管)
福生市開票立会での実況音声 (2013.7.21参院選の福生市開票所(第七小学校体育館)での立会人の実況音声 http://www.youtube.com/watch?v=M4nnfsVpHxM
概要 http://richardkoshimizu.at.webry.info/201307/article_250.html  
 比例の、「いしん」、選挙区の、「羽生田 たかし」「あぜもと しょうご」の3件の筆跡が
超類似していると申し立ててても、実質無視される。
16)開票立会人が、類似票の不正を指摘しても、事なかれ主義で済まそうとする福生市選管による、
無責任体制
不正選挙006ファイル http://www.youtube.com/watch?v=pkN4q3qWQck
17)Touch Screen Voting -- How Does It Work_
米国で不正選挙が電子的手法でなされていることが社会問題化していること
Touch Screen Voting -- How Does It Work_
http://www.youtube.com/watch?v=nB3gLp-bj5E
18)不正選挙について出口調査の記者会見等
市民団体が徹底した出口調査を行ったところ、マスコミと選管発表と全く相違していること。
選挙に不正(イカサマ)はなかったという人は、意図的な情報操作をしていると思いたくなる状況証拠がどんどん
出てきている! http://www.youtube.com/watch?v=VoBgBx9IfLE
19)diebold voting machine flips votes
米国でダイボールド社(電子選挙機器メーカー)が電子投票で不正を行った仕組みについて
diebold voting machine flips votes http://www.youtube.com/watch?v=MNYA5ggwG84
20)7.21参院選 開票所撮影(古河市)
参院選 実際の開票所の様子
7.21参院選 開票所撮影 http://www.youtube.com/watch?v=SMZRxS1PgaQ
21)目で見る投票率(総務省選挙部作成 H24年3月
27P、29Pに明らかだが、午後7時台、6時台が投票所の時間を繰り上げたたため、
投票率が低下、一人一票の機会を損なう憲法違反である。
)目で見る投票率(総務省選挙部作成 H24年3月 総務省ホームページ
http://www.soumu.go.jp/main_content/000153570.pdf#search='%E7%9B%AE%E3%81%A7%E8%A6%8B%E3%82%8B%E6%8A%95%E7%A5%A8%E7%8E%87'

22)参院選_みどり・ミドリ・緑の票の按分 選管は事前にしっていたにもかかわらず、国民に、何も知らせないで投票させ、按分しているため、悪意の受益者であり、善意の投票者を錯誤に陥れる詐欺である。
http://twileshare.com/auan
23)STEALING AMERICA_ Vote by Vote
米国で不正選挙によって国が盗まれた実態を暴露したテレビドキュメンタリー。(米国で不正選挙は社会問題化) http://www.youtube.com/watch?v=s36g51Q-tLU

24)2013参院選開票立会人記録 (みどり按分 )
実際の開票時に「みどり」と書かれた票をどう扱うかは、事前に、選管に総務省から、事務連絡として、配布されていたので、選管が事前に知っていたという悪意の証明 http://www.youtube.com/watch?v=xud7xAMTykA
25)2013参院選開票立会人記録 (全体) 実際の開票時に、開票立会人が、いくら、同一人物が書いたと思われる、とても類似した票を多く見つけて、抗議をしても、全くまともに取り上げられない実態。 http://www.youtube.com/watch?v=S1iUXkrXoJc

26)参院選・室蘭市開票・不正選挙か?!(20分) 2013年 室蘭市の開票について、選挙メーカーの男性(選管以外の人物)が、奥で、選挙にかかわっており、まったく選管は丸投げで管理していないでいること
参院選・室蘭市開票・不正選挙か?!(20分) http://www.youtube.com/watch?v=FyxElp7fLfw
posted by てんぐゆうたろ at 23:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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