2014年08月27日

米、悪徳ジャパンハンドラーらCSISやその狗、手先の売国奴官僚らの傀儡、ロボットの安倍晋三、安倍自民党は巧妙に秘密保護法、集団的自衛権などの法案を通過させるように仕組まれていたようだ。

戦前の特高の時代のように言論統制、報道管制等の怖い時代、安倍晋三、安倍政権の正体は正真正銘の反民主主義のファシストだ!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1916748493&owner_id=8712738&org_id=1916740463
           2013年11月26日16:35.

 猪瀬都知事は真っ黒だが、この猪瀬報道は秘密保護法を通過させる為の目眩しだったのではないのか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1916740463&owner_id=8712738&org_id=1916748493
 と書いているように米、悪徳ジャパンハンドラーらCSISやその狗、手先の売国奴官僚らの傀儡、ロボットの安倍晋三、安倍自民党は巧妙に秘密保護法、集団的自衛権などの法案を通過させるように仕組まれていたようだ。

■「これが民主主義か」=怒号飛び交う特別委―秘密保護法案、強行採決
(時事通信社 - 11月26日 13:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=2665434

 不正選挙で捏造、作られた安倍再首相、安倍再自公政権は民主党の菅、野田政権時より悪くなると書いていた通りになって来た!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/379715886.html

 と書き、また以下の如く「戦前の特高の時代のように言論統制の怖い時代は既に始まっています!」と書いた通りで戦前の治安維持法の時代に逆戻りし、まさにーー

 「安倍政権の正体は 正真正銘の反民主主義のファシストだ(岡留安則)
http://www.asyura2.com/13/senkyo156/msg/845.html

 既に言論統制、報道規制、情報操作がされていたのだがこの法案が作られたことで公然と言論統制、報道管制などがされ、何れ治安維持法のように官憲による逮捕劇が日常茶飯に起こる時代になるでしょう。

 以下は以前に書いた日記です。

 戦前の特高の時代のように言論統制の怖い時代は既に始まっています!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/239798859.html

「戦前の特高のように当局、政府によって言論統制が一段と強化されているのが、また改竄や操作しているのがインターネット社会、グーグル、ヤフーにおいても垣間見られるどころか日常茶飯に改竄、操作しっているのがはっきり見えます。」

 言論の、表現の自由が危ない、インターネット社会に新手の監視、検閲部隊が出来たようだ!(天狗のささやき)
http://www.asyura2.com/10/social8/msg/411.html
投稿者 元引籠り 日時 2011 年 7 月 24 日 23:20:01: dkOnWN./sADdA

 言論の自由、報道の自由が奪われている、インターネットも、お前もか!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/07/post-e0a4.html と書いたことが現実になって来たようです。

 「大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らは日本をどうする気だ」、検察ファッショ、報道ファッショで日本は壊れる!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/09/post-cd44.html

 あなたが、あなたの家族、仲間が、知人が権力、検察、警察などの都合で玩具にされる怖い時代の到来です!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/02/post-6720.html

 <今、検察ファッショ、報道ファッショが起こり言論の自由が無くなされている、怖い時代です!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/06/post-8739.html と書いて来ましたが愈々本当に怖い時代になって来たようです。

 激変の時代、アメリカや権力、体制に逆らう、刃向う(=改正、改善の)人は戦前の特高の時代のように逮捕されたり、殺されて良いのですか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/11/post-872e.html

 更にーー

 評論家の小野寺光一さんが「コンピュータ監視法が、文字通り原発震災下のどさくさで審議入りし、(5月)31日にも衆議院法務委員会採決が強行されようとしています。」と言われていましたが今、言論の自由、表現の自由が失われて来ています。
        <続くーー 以下省略>

 以下は<■「これが民主主義か」=怒号飛び交う特別委―秘密保護法案、強行採決>のニュース記事です。

 > 「数の横暴だ」「これが民主主義か」。特定秘密保護法案が衆院特別委員会で可決された26日午前、傍聴席からは激しい抗議の声が上がり、野党議員らが委員長席に詰め寄った。

 午前9時から始まった特別委には、法案に反対する市民ら約100人が傍聴に訪れた。中には約40人しか入る余裕がなく、入れ替わり立ち替わり審議を見守った。

 質疑には安倍晋三首相が出席。与党議員が「締めくくり総括と理解して質問している」などと発言すると、野党席から「していない」「それはないだろう」などとヤジが飛んだ。

 午前11時10分ごろ、予定の質疑が終了し、首相が退席する。野党議員が委員長席に詰め寄り、「数の横暴だ」「将来に禍根を残す」などと激しく抗議し、傍聴席からも「強行採決反対」と声が上がった。「採決は無効」などと叫び、外に連れ出される市民もいた。

 審議は打ち切られ、起立採決で可決。散会を宣言した委員長は、紅潮した表情で退出した。
posted by てんぐゆうたろ at 02:14| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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