2014年08月12日

御巣鷹山JAL123便墜落事故、真相も隠蔽されたまま、毎年繰り返される空疎な慰霊になってないだろうか?

 毎年繰り返される空疎な慰霊になってないだろうか? ことの本質を見極める事、追求することなく、ただ悪戯に慰霊だ、慰霊だ、灯篭流しだと形骸化、形式化しているのではないだろうか?(2)
                  2014年08月12日11:55.

日航機事故 雨の中を慰霊登山
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3006359

 テレビで毎年、毎年、何故、御巣鷹山、慰霊登山を報道し続けるのでしょう?

 「八月や 六日九日 十五日」の広島、長崎の平和式典、また敗戦(終戦)の記念日を恒例化は理解出来るが、何故あの疑惑の御巣鷹山日航機墜落事故、JAL123便の真相を隠蔽され、事実を全く報じず、こんなお涙頂戴的な慰霊、灯篭流しは何なのだろう?

 阪神淡路大震災、東日本大震災などはこのJAL123便事故より大きいのにもう忘却されようとしているのに何故、この御巣鷹山、日航機事故を報道し続けるのでしょうか?


 以下は先に書いた日記です。

 毎年繰り返される空疎な慰霊になってないだろうか? ことの本質を見極める事、追求することなく、ただ悪戯に慰霊だ、慰霊だ、灯篭流しだと形骸化、形式化しているのではないだろうか? http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1930802943&owner_id=8712738
               2014年08月12日09:00.
 
日航機事故 冥福祈る灯籠流し
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3005861

 日航機墜落事故から29年を前に灯籠流し http://nhk.jp/N4En5lPf [日本航空123便墜落事故] 自殺した航空自衛隊員が所持していた 2枚の写真http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/474.html 日航123便 生存者の男の子http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/329.html

 [日本航空123便墜落事故] 自殺した航空自衛隊員が所持していた 2枚の写真http://www.asyura2.com/10/senkyo92/msg/474.html日航123便 生存者の男の子(自分で顔を隠す元気)が自衛隊員により死体置場に運ばれていく様子を記者が見逃さず撮影 http://www.asyura2.com/10/lunchbreak43/msg/329.html

 日航ジャンボ123便 生存者は自衛隊員がアーミーナイフで殺害していたhttp://www.asyura2.com/09/lunchbreak27/msg/669.html

 日航ジャンボ123便 。「私は群馬県警察医として千体ほど焼死体を見てきたが、それでも歯は『すす』で黒くても、裏側や一部はhttp://www.asyura2.com/10/lunchbreak41/msg/499.html

 (私もこの日航機、JAL123便が御巣鷹山墜落の原因は某国の意図で、日本の頭脳、ITのOS、トロンの技術者が消された旨のブログを書いていたが削除され、ブロックで消されてしまった。)

 と言ったことの本質を見極めること、追求することなく、ただ悪戯に慰霊だ、慰霊だ、灯篭流しだと形骸化、形式化しているのではないだろうか?

 事故で家族を失った人が慰霊し、頭領流しをするのは異論はない、がもう事故が起こって29年も経過、多くの関係者の親御さんなどは亡くなっておられるのではないだろうか?

 補足として、一方で亡くなられた遺児らも大人になり、親などを慰霊する気持ちは大事にすべきだし、それらの方々が灯篭流しなどをされる事には全く異論はありません。

 が、これは恰も

 平和式典で去年の原稿を読んじゃった晋三くん
http://richardkoshimizu.at.webry.info/201408/article_52.html と書かれているように広島、長崎で儀礼的に安倍晋三、安倍首相が気持ちもないのに、立場上出席しているのとよく似ている姿ではないだろうか?

 毎年繰り返される空疎な慰霊になってないだろうか? ことの本質を見極める事、追求することなく、ただ悪戯に慰霊だ、慰霊だ、灯篭流しだと形骸化、形式化しているのではないだろうか?


 以下は参考にお読みください。

 毎年繰り返される、原爆・犠牲者達への、空疎な哀悼儀式
http://alternativereport1.seesaa.net/article/403372735.html

 更に、参考に これが本質で、焦点を突いていると思います。

 航空機の墜落や撃墜はー―、アメリカに、米英らに不都合な人物が搭乗していたのを標的にしているのは間違いないようだ! http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1929969895&owner_id=8712738

 >  520人が犠牲となった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から12日で29年になるのを前に、墜落現場の「御巣鷹の尾根」(群馬県上野村)のふもとを流れる神流(かんな)川で11日夜、遺族ら約300人が灯籠(とうろう)流しをして犠牲者の冥福を祈った。

 事故で亡くなった藤原美代子さん(当時50歳)の長女、森下玲子さん(50)=東京都豊島区=は母と同じ年齢になり、家族5人で参加。ロウソクのともった灯籠がゆっくりと川を下るのを見守った。灯籠には「命の大切さ無駄にしないで『安全』を考えて」と書き込み、「これから先はお母さんの分まで一生懸命生きるからね」と誓った。【田ノ上達也】

 以下は「日航機事故 雨の中を慰霊登山」のニュース記事です。

 >  520人が犠牲になった1985年の日航ジャンボ機墜落事故から29年となった12日、花束を手にした遺族が早朝から墜落現場の「御巣鷹(おすたか)の尾根」(群馬県上野村)に登り、それぞれの思いを胸に銘標に手を合わせた。

 降り続く雨の中、遺族らは登山口から約800メートルの「昇魂之碑」まで登り、航空機事故根絶を願う「安全の鐘」を鳴らした。事故で次男健君(当時9歳)を失い、遺族でつくる「8・12連絡会」事務局長を務める美谷島(みやじま)邦子さん(67)は、幼い命の冥福を祈るシャボン玉が飛ぶ中、静かに手を合わせていた。

 日本航空によると、この日の慰霊登山者は70家族、約250人の予定。午後6時からは尾根のふもとにある「慰霊の園」で追悼慰霊式が営まれ、墜落時刻の午後6時56分に黙とうがささげられる。【尾崎修二、畑広志】
posted by てんぐゆうたろ at 22:39| Comment(0) | 社会、歴史 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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