2014年03月21日

サリン事件など、世界は誰に依って動かされているのか? そんなことを考えたことがありますか?

 オウム真理教、麻原彰晃らを陰で操っていたのは誰かを考えたことがありますか?
              2014年03月21日04:42

 ■「地下鉄サリン事件」はどんな事件だったのか
(THE PAGE - 03月20日 21:40)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=177&from=diary&id=2811136

 世界は誰に依って動かされているのか? そんなことを考えたことがありますか?

 オウム真理教、サリンで多くの被害者が出ているから皆、そちらに気が向けられてますがNHKらマスコミらの報道通りを信じていたら佐原河内守騒動、またSTAP細胞、小久保晴子騒動、更にはアメリカのシェールガス扇動報道と同じで事の本質を見誤りますよ。
 
 参考に
 <シェールガス革命が上手く行っていたら、戦争屋アメリカも必死になってシリア侵攻をやらないものだ!http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/374402365.html 米国シェールガスブームは詐欺だ?http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/358599250.html 米国シェールガスだとNHKらは煽りに煽ったが佐原河内守騒動と同じだ!

 オウム真理教のバックはイルミナティ、麻原彰晃らを陰で操っていたのは誰かを考えたことがありますか?

 #非加熱製剤を日本に輪出したのは誰か
http://www.geocities.co.jp/Technopolis-Mars/5614/him2.html
世界中に不安をバラ撒く悪魔の計画
何が不思議と言って、エイズ騒ぎの非加熱製剤ほど不思議なものは余り聞いたことがない。日本の中で
の拡散もさることながら、悪いと判っているものを輸出し続けた、アメリ力側の責任が全く不問に付されていると言う考えられない邪悪な選択が、まるで公理のように日本全体を覆っている。国会もマスコミもこの点は全く触れていない。何と言う情けない国に成り果てたのか。私には病理の事も薬品の事も全く判らないが、少なくとも薬品の原料を供給しようという立場に立つ以上、それが有害であると判っていながら、なぜ、供給し続けたのか。これは歴史に残る犯罪ではないのか。自分の国ではなく日本ならいいのか。それともスプリングマイヤーを始めジョン・コールマンなど多くの人々が指摘するようにエイズは本当に人工的なウイルスであり、世界人口の削減計画という突拍子もない陰謀論を証明することになるのだろうか。エイズはアメリカの生物兵器研究機関が作り出した生物兵器だと言うのはジョン・コールマン氏だけではない、沢山いる。

さらに国会の査問の間にしばしば出ては消えていった〃圧力〃とはどこから来たものなのか。本来なら大学教授、偉大な医師として尊敬の的である人々の厚かましい弁解や、苦しい言い訳の間に、何となく自分には貴任はない私は単なる使い走りなのだという心が見えるように私には思える。独断と偏見かもしれないが。それはともかくエイズは本当に不治の病なのだろうか。アフリカの某所で自然薬でエイズを直していた医者が殺されてしまったという話も聞き及んでいる。また漢方薬でも直せるという話も耳にしている。患者の方は希望を
捨てないでほしい。残念ながら私にはその情報を裏付ける何ものもないのだが。

#オウム真理教のバックはイルミナティ
一方、オウムも奇妙奇天烈な事件であった。一連の報道の中で私が一番驚いたのは富士山の麓の村のオウムのサティアンから運び出される膨大な量の薬品であった。私は全く素人なのだが、あれ程大量の危険な薬品類があの様な団体にどうして入手できるのか不思議でならなかった。また、ロシアや幾つかの国々の関与が取り沙汰されたのに、全く消えて無くなってしまったのにも驚いた。引田天功の脱出劇より上手いと思った。
また〃麻原尊師〃が哀れ天井のねずみになって発見されたとき、変だなと思った。その後、麻原奪還の噂が流れたが「嘘つけ」と思った。それなら天井のねずみにする前に何とでも出来ただろう。多分、麻原自身が編されていたのだろう。一体誰が駈したのか。ロシアに直行できるヘリコプターで逃げ出す計画だったのかも知れないが、それとて受入れ側の同意があってのことだろう。使い捨てられたペットボトルの様ではないか。外国からの情報ではイギリスの情報機関タビストック研究所、ロシア、イスラエルのモサド、北朝鮮などの関与が取り沙汰されていた。しかし、今となっては判らない。私ごとき者には判るはずもない。しかし世界統一政府、イルミナティの関与は疑わない。

私は日本は守られたのではないかと思う。地下鉄サリン事件を見ても、あの計画は全く理解出来ない。まるで幼稚園児の発想である。まるで俺たちを逮捕してくれと言っているような計画ではないか。あのサティアンから発見された膨大な量のサリンの原料から考えて、あの時期にあんな事を起こせば、警察に捜索の口実を与えるだけではないか。よく事件の解決は「それによって誰が利益を得るかだ」と言われるが、少なくとも地下鉄サリン事件はオウム
のためにはならなかった。

麻原があれによって日本にハルマゲドンを起こすことができると考えていた
とすれば、彼は単なる阿呆だ。到底信じられない。とにかく謎ばかりの事件だったが、あの原料のドラムカンと完成品を入れる特殊なボリタンクの行列が実現しなかった事だけは有り難い事だ。日本の警察が優秀だったと言う事なのか。もっともあの事件解決の本当の牽引者は防衛庁だったという説もある。しかし、地下鉄サリン事件の痛ましい犠牲者には本当にお気の毒だと申し上げたい。彼等はもっと大きな事件の防壁の貴い人柱となられたのである。

オウムでもう一つ忘れてならないことは、某テレビ局がやったサブリミナル効果の事である。麻原の顔を目にも止まらない早さでテレビ画面の中に入れ、深層心理に影響を与えるというこのサブリミナル効果が、日本の大テレビ局で行われたと言う事自体、驚くべきことであった。その時点で、あれほど多くの犠牲者が出て、社会の指弾を浴びている最中に何を好
んでオウム真理教に肩入れするような事をしたのだろうか。それは番組担当者の思い付きや、思い入れでは説明のつかない出来事と私には思えた。あれは第三者として常識的に見れば、テレビ局そのものを用いてオウムのパックアップをしたとしか言いようのない事件であった。誰がそんなことをさせたのか。誰にそんな事ができたのか。我々は、この事を決して軽く見てはならないし、決して忘れてはならない。さらにまるでアイドルのように毎日テレビに登場した上佑氏は何者だったのか。とにかく不思議な事ばかりの事件であった。

 参考に

 この陰謀の中核となったのが「影の政府」の下部組織であるタヴィストック研究所とスタンフォード研究所である。

  世界を動かす陰の支配勢力
タビストック-イルミナティの洗脳研究所

http://www.rui.jp/ruinet.html?i=200&c=400&m=288472

 オウム真理教・サリン事件は日本の軍産複合体が仕組んだ謀略事件か
http://www.geocities.jp/hinomanabu/aumu/aumu.html
 サリン事件を口実に25兆円超の大軍拡計画を執行した謀略事件だった可能性がある。

 オウム・サリン事件とは何だったのか
http://blogs.yahoo.co.jp/yasasiipurinpurin/67785375.html
──25兆円の大軍拡計画のために仕組まれた謀略事件か

 と言ったようにタビストック研究所とか見えざる政府や売国奴官僚らが大きく絡んでいると見るべきものではないかと思います。

 以下は<■「地下鉄サリン事件」はどんな事件だったのか>のニュース記事です。

 > オウム真理教による「地下鉄サリン事件」から19年。朝の通勤ラッシュ時の地下鉄に猛毒である「サリン」が散布され、その被害は死者13人、負傷者は6,000人超にも上りました。社会に大きな衝撃を与えた事件ですが、発生から長い歳月が経つにつれ、事件を知らない世代も増えています。そこで、「地下鉄サリン事件」がどのような事件であったのかをおさらいしつつ、今もなお残された課題についてまとめてみましょう。

事件を起こしたオウム真理教とは

 オウム真理教は、麻原彰晃(本名:松本智津夫)を教祖とした1987年に設立した宗教団体です。瞑想とヨガ修行による「解脱」を目標に、布教・宣伝活動を行っていました。

 入信には不動産や預貯金などの全財産を寄進。それらの財源をもとに、山梨と静岡の両県に「サティアン」と呼ばれた大規模施設群を造り、ニューヨークやロシアなど海外にも進出。拠点の拡大を図っていました。最盛期には1万人以上の信者がいたといわれています。

地下鉄サリン事件の概要

 1995年3月20日午前8時ごろ、営団地下鉄(現・東京メトロ)の丸ノ内線、日比谷線、千代田線3路線の計5本の車内に、猛毒のサリンが撒かれました。ビニール袋に入れられたサリンはドア付近に置かれ、実行犯たちは下車直前に傘の先でパックを突き破って逃走。走行中の車内にサリンが拡散されるにつれ、体調に異変をきたした人が次々に倒れました。

 さらに、被害者の衣類などにしみ込んだガス成分によって、救出に当たった駅員や消防隊員、警察官、救急隊員たちも次々と倒れる事態に。事件発生当時、現場ではサリンによる凶行だということがわからないまま、も二次被害が広がっていきました。

 サリンは第二次大戦直前にナチスが開発した有機リン系の毒ガス。常温では無色無臭の液体ですが、気化したサリンは口や鼻、目、耳、皮膚などから吸収され、呼吸筋や心機能をマヒさせます。吸うだけでなく、皮膚に触れるだけでも死に至る可能性があるのです。

なぜ首都圏で凶行に及んだのか

 サリンを散布した地下鉄は、いずれも霞が関や国会議事堂、永田町と、中央官庁が集中するルートを通ります。サリンによるテロがこれらの駅で最大効果を生むように仕組まれ、国家機能のマヒを狙ったものでした。

 オウム真理教は地下鉄サリン事件以前にも、「坂本堤弁護士一家殺害事件」(1989年11月)や「松本サリン事件」(1994年6月)、「目黒公証役場事務長の仮谷清志さん拉致事件」(1995年2月)など、数多くの事件を引き起こしています。

 裁判で検察側は、地下鉄サリン事件を起こした理由について、一連の事件の容疑団体として監視されていた教団側が、警察の目を逸らすためと主張しました。事実、事件の2日後には、山梨県上九一色(かみくいしき)村にあるオウム真理教の建物への強制捜査が控えている状況でした。そのため、先手を打って首都圏を混乱に陥れるような事件を起こしたという見方がされています。

発生から17年、特別手配犯を逮捕

 事件から2日後の3月22日、山梨県上九一色村の教団施設に強制捜査が入りました。また、同年5月15日には、松本智津夫をはじめとする教団幹部、信者15人を地下鉄サリン事件の殺人、同未遂容疑で逮捕。2011年11月にはオウム真理教関連事件で起訴された189人すべての裁判が終結しました。

 一方、長らく特別手配されていた平田信、菊地直子、高橋克也の3人は、2011年から2012年にかけて、出頭や情報提供によってついに逮捕。これにより、地下鉄サリン事件の犯人捜索は終結しました。ただし、オウム真理教が引き起こした犯罪の数々は、いまもなお公判中となっています。

 地下鉄サリン事件は、世界で初めて大都市で化学兵器を用いた無差別テロとして、国際社会でも犯罪史上例をみない残虐極まりない犯罪です。被害者の中には、今もなおPTSD(心的外傷後ストレス障害)に苦しんでいる人が多くいるという事実を忘れてはなりません。
(南澤悠佳/ノオト)
posted by てんぐゆうたろ at 06:18| Comment(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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