2013年03月28日

JT、日本たばこ産業はタバコを止めてでも、大麻を国策的に推進する時ではないだろうか?

 大麻を福島県などの除染必要地域や休耕田、里山、野原に植えましょう!

 JT、日本たばこ産業はタバコを止めてでも、大麻を国策的に推進する時ではないだろうか?
                  2013年03月28日12:22

 ■喫煙の有害性検討、厚労省が初の専門委発足決定
(読売新聞 - 03月27日 23:03)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2373292

 わりと波乱万丈!日本の大麻の歴史 http://j.mp/wlP1qD教科書には大麻の栽培方法が書かれている」「ぜんそくや食欲不振の時には大麻を吸う国民」「大麻畑だらけで農家の服は大麻」「皇室や神社に大麻を奉納」 ←テレビにも教科書にも絶対載らない60年前の日本の姿

 "大麻は10人のガン患者のうち、7人を治します。 化学療法は10人のガン患者のうち、7人を殺します。 いまこそ、この事について話し合う時です。" pic.twitter.com/Wa7X15IGOi

 末期ガンを患い、化学療法で苦しんでいた奥さんを大麻で治した彼は「末期ガンの患者をもっともっと助けていきたい」いう志で、医療大麻を解放する活動を行っている。(日本語訳あり)http://youtu.be/YpBEHsVqg0Y

 とつぶやき、また

 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴です。福島県に、関東圏に、全国に大麻を植えよう!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1897149637&owner_id=8712738

 に、以下のように

  大麻を福島県などの除染必要地域や休耕田、里山、野原に植えましょう!

 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴ですhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1895855615&owner_id=8712738麻と国益のお話http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1895855748&owner_id=8712738 改正大麻取締法の成立に向けた請願署名のお願い
http://www.taimasou.jp/index.php?seigan

福島県に大麻を植えよう!
http://blogs.yahoo.co.jp/iro1616jp/29027016.html 日本の仏教・神道における大麻http://www.taimasou.jp/index.php?religion 大麻と国益のお話(2/2)
http://blogs.yahoo.co.jp/wood72046/34404567.html
大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴です

 とツイートしたが、また以前に私は除染、除染と騒ぎ立てるより、また除染利権で膨大な金をばら撒くより、福島に、近隣の汚染地域に除染の代わりにチェルノブイリにしたように向日葵を植えたり、ゼオライトを散布したり、ゼオライトを使って水を浄化すべきだとケイ・オプティコム、EOブログ「天狗のささやき」に何度も書いたがケイ・オプティコム、EOブログやグーグル、ヤフーらに削除、盗作、改竄、アクセスの停止、ブロックを掛けられ、インターネット社会から消されたが、

 ひまわり(向日葵)、またゼオライト(ドロマイト)などを併用しながら福島に大麻を植えようと書かれているようにタバコが植えられているように大麻を全国規模で植え、大麻を戦前のように利用し、米、稲に匹敵する、否、米、稲を凌駕するくらいの利用価値があり、また除染にもなるのですから大麻を殖産のツールとすべき時が来ているのです。


 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴ですと書いたが、今一度掲載しますので大麻の効用を知って、大麻取締法と言うGHQの占領政策で、大麻は石油に代わる天然資源です 1948年、GHQの占領政策によって大麻取締法が制定されました。
GHQの狙いは麻の産業を抑制し、日本を石油製品のマーケットにするためでした。
それ以降、日本では大麻を利用することが大幅に制限されて来たのです。


 其処で以下に書かれているように大麻の有用性、効率性、利用価値を考えてみる必要があるし、また既述の通り除染効果も、更に放射線被害、放射能にも衣服としての効用性もあることを考えれば早急に国策的にも大麻を利用すべきだと進言します。

 大麻は麻薬ではない。 大麻は日本国の象徴です 大麻草(=麻)とは、縄文時代の昔より日本人の生活(衣・食・住)と密接に関わってきた植物であり、また燃料用・医療用・祭事用・神事用にも使われ親しまれてきた植物です。
 第二次大戦前はその栽培が国家によって1)から3)のように奨励されてきました。


 1)
http://www.taimasou.jp/index.php?religion
大麻は天皇一族にとって、稲と並んで重要な植物であった。それは、強い生命力は魂の象徴であり、神の依り代と見られていたからである。

 2)
http://nikkan-spa.jp/67594
バイオマス資源のエネルギー利用を目指すNPO法人「バイオマス産業社会ネットワーク」理事の赤星栄志氏が言う。

「ほかの植物よりも産業用大麻の優れている点は放射能を吸収した後、繊維や燃料として二次利用できること。種子が吸収したセシウムは繊維などに移行しないそうです。こうした除染に関する科学的なデータをウクライナから取り寄せ、実験ができるように福島県知事に働きかけているところです」


 3)
http://www.taimasou.jp/index.php?oil
大麻は石油に代わる天然資源です 1948年、GHQの占領政策によって大麻取締法が制定されました。
GHQの狙いは麻の産業を抑制し、日本を石油製品のマーケットにするためでした。
それ以降、日本では大麻を利用することが大幅に制限されています。

 大麻はアメリカ、GHQが押し付けた麻薬取締法に抵触するものでもないのです。


 日本の仏教・神道における大麻
http://www.taimasou.jp/index.php?religion

 大麻と国益のお話(2/2)
http://blogs.yahoo.co.jp/wood72046/34404567.html
────────

 私は、個人的に、薬物の吸引をしようとか、麻薬に手をだそうとか、そういう思いは全くありません。
ただ、麻というものが、本当に不適切な、 危険で取り締まらなければならないような危ないシロモノなのか、そこの所は、もう一度、ちゃんと考えて見なければならないのではないかと思っています。

そもそも麻は、先に述べた通り、生育期間が木と比べて非常に早くて、半年程度で収穫可能です。
麻からできる繊維で紙を生産すると、国内だけで永続的に使用可能な紙パルプの供給ができ、大量な紙を使う時代においてさえ、南方の森林を伐採をする必要がなくなります。

加えて、石油からできるプラスチックは、土に分解しないし、土中に埋めれば大量のダイオキシンを発生させ、土地を痛めますし、燃やせば有毒ガスが発生します。

けれど、麻の茎に含まれているセルロースを原料として作られる麻プラスチックは、自然に土に分解するだけでなく、有毒物質を発生させず、しかも燃やした時にも有害物質を排出しません。

又、麻の実は、消化吸収に優れた良質なタンパク源と8種類の必須脂肪酸が含まれていて、必須脂肪酸のリノール酸とアルファーリノレイ酸が3対1という理想的な割合で含まれていて、極めて健康に良いし、麻でできた衣類は、正に速乾吸汗。
古着は、ほぐして砕けば紙になり、麻紙は何度でも再生可能な紙の原料となります。
麻の葉や花穂は、副作用が大変少ない喘息や痛み止め・不眠症などの医薬品として過去何千年も支那やインド、アラブ、アフリカ地方更に日本で使われてきたものです。

そうした、ごく一般的に普及してきた物が、ある日、突然規制の対象となる。
そして米国が仕切る石油を原料とする製品を買わされる。

そこには、極めてご都合主義的な、米国の思惑が見え隠れしています。

ここでは何も、日本の麻産業が、米国の思惑、GHQによる規制によって壊滅させられた事の恨みつらみを述べようとしているのではありません。

そうではなくて、米国という国は、自国の国益の為には、他国で法律を変えてでも、自国の国益を得ようとする、そういう国である、という事を申し上げようとしています。

つまり、米国は、親日でも、反日でもなく、他の諸国と同様、自国の繁栄を第一とする国家だ、という事です。

これは実に「あたりまえ」の話です。

日本や、特ア三国を除くアジアの国々には、今生を美しく生きる事が魂の浄化に繋がり、今生だけでなく来世に至る幸福な人生を約束すると考えますが、白人社会には、こうした輪廻転生思想はありません。

大事なのは「いま」であり、今をシアワセに生きる事は、男性ならば労働がエデンの園を追われた時に与えられた人類の原罪にあたるものである以上、
他人のものを奪ってでも、巨万の富を手に入れ、後の人生を「何もしないで」暮らせる事は、原罪を脱したという意味で、シアワセな事、というのが、根本思想です。

この事は国家も同じで、他国から奪う事で自国が巨万の富を築ける事は「良い事」というのが、白人社会の基本的な思想であり、その為の国益を守るのが、国家政府の仕事とされています。

これに対し日本は、他国から「奪う」のではなく、むしろ善意をもって他国に「与え」、「奉仕」し、共に共存共栄を図る。
そうする事が、シアワセな事である、という社会一般の共通認識を持っています。

ですからかつて日本が統治した満州、朝鮮半島、台湾、その他南方諸国は、ことごとく大いなる繁栄を謳歌する事になりました。

この事を、もっと端的に言えば、それは「与える文化」と「奪う文化」の違いないし、対立という事ができるかもしれません。

要は、今、世界最大の軍事力、経済力を持つ米国は、常に自国の国益を第一とする国家であり、彼らは、彼らにとって必要があれば、親日にもなるし、必要があれば反日にもなる。

もっと言えば、日本の保守が、親米だ、反米だと議論すること自体が、まるで意味のない事でしかなくて、特アにしても米国にしても、己の国益を第一としか考え行動しない、というだけの事だ、という事です。

そして日本は、国際化の時代にあり、今更鎖国もできない(鎖国したら即座に食料難に陥ってしまう)以上、親米でも、親中でも、親韓でもなく、 日本は日本としての日本の国益を第一に考えていく事が大事であると思うのです。

なぜなら、それが国際家社会においては、当たり前の事だからです。

大麻は、麻の事を言います。
その麻は、戦後のGHQと、それを背後から支える米国石油資本によって、麻薬(そもそも魔薬を麻薬と「麻」の字を使う事からして、おかしな事態です)と規定され、エコロジーで環境問題さえひき起さず、夏涼しくて、冬温かい繊維製品さえも、私達は失う事になりました。

そうした夏涼しくて、冬温かい繊維製品を失った日本人は、暑い夏を乗り切る為に、石油をガンガン炊いて出来る電力でエアコンを点け、そのエアコンの放射熱で、巷は更に暑くベトベトした気象となり、屋内が快適な分、屋外で不快な思いをしなければならなくなりました。

そしてそのエアコンの電力さえも供給が乏しくなり、今度は省エネです。

また一方では、紙パルプを得る為に、森林を広域で破壊し、石油製品廃棄物は新たに産廃問題をひき起し、石油を燃やした炎はCO2問題を、又新たな環境問題ととしています。

そしてエアコンの放射熱とアスファルトを炎天下に晒された都会では、上空に冷たい空気が来ると途端に極端に大きな積乱雲を発生させ、昔なら考えられなかったようなどしゃ降りの雨を発生させています。

戦後生まれの私達は、子供の頃から、「古くからある常識は疑ってかかれ」と教わってきました。
そして古くからあるしきたりや、常識を否定し、変える事が、新たな時代を築き、新たな文化を育てると信じて、戦後の数十年を過ごしてきました。

けれど、今、振り返ってみるに、私達が戦後「常識」として信じ込んでいたものこそ、単に「信じ込まされていた虚構」にすぎなかったのではないかと感じます。

私達は、戦後新たに「常識」となった全てを、もう一度見直し、温故知新、古きをたずねて、新しきを知る、そうした努力が必要になってきているのではないか。

私は、そう思うのです。

 と書いた通り、タバコ、たばこ、煙草より大麻の方が薬事効果だけでなく、燃料、医療、衣料、縄、紐、注連縄など、 大麻は日本国の象徴です 大麻草(=麻)とは、縄文時代の昔より日本人の生活(衣・食・住)と密接に関わってきた植物であり、また燃料用・医療用・祭事用・神事用にも使われ親しまれてきた植物です。

 そんなことを考え、たばこが三公社五現業の一つだったように大麻も国策的に戦前のように国民の為に使うように仕向けると日本はもっともっと明るくなり、アメリカから自立の道を歩む一助にもなるのではないだろうか?

 JT、日本たばこ産業はタバコを止めても、大麻をやるべき時ではないだろうか?

 と強く思います。

 以下は「■喫煙の有害性検討、厚労省が初の専門委発足決定 」のニュース記事です。

 > 厚生労働省の厚生科学審議会の部会は27日、たばこの健康影響をより明確にするための専門委員会を新年度に発足させることを正式決定した。

 喫煙の有害性に絞って検討する場を同省として設けるのは初めて。学識経験者らがたばこの有害性を厳密に裏付け、今後の喫煙者の減少に役立てる。

 専門委員会では、たばこの煙に含まれる物質を詳細に分析するほか、ポロニウムなど有害性があるとされる特定の物質と、個々の病気の発症への影響を物質ごとに検証する。それぞれの物質に関する国内外の研究結果も収集して分析し、結果を取りまとめて公表する予定だ。
posted by てんぐゆうたろ at 21:28| Comment(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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