2012年07月07日

岸信介の流れの清和会の関係者や東大卒には不逮捕特権があるをご存知でした?

あぁーあ、矢張りそうか、この裁判は間違いなく無罪判決になるね! 無罪を保証します。
2012年07月06日14:58

 JR西の歴代3社長 無罪を主張
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=2072669&media_id=4

 【「岸信介の流れの清和会の関係者や東大卒には不逮捕特権がある」のです。】

 あぁーあ、矢張りそうか、この裁判は間違いなく無罪判決になるね! 無罪を保証します。

 巣鴨の塀の上を歩いていても東大卒は逮捕されないと言われたものだ。

 今までにいろんな事件で問題になった政官財、また医者、検事、弁護士らの世界でも、中曽根康弘大勲位のように巣鴨の塀を歩いているのに巣鴨の方には落ちないと言われた通り殖産住宅事件などいろんなことに絡んでいても逮捕はないのです。

 このJR西日本元会長、井手正敬被告、元会長南谷昌二郎(71)、元社長垣内剛(68)両被告の経歴を見たら全て東大卒だ。


 以前にーー

 青木理氏「狂った牙特別編」 検察はどこで誤ったのかhttp://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/408.html岸信介の流れの清和会の関係者や東大卒には不逮捕特権があるをご存知でした?http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/11/post-5c8a.html大阪地検前田、大坪、佐賀検事らと東京地検田代、佐久間検事らの違いは東大卒だ!

 あまりにも見え透いた田代検事の懲戒処分http://www.asyura2.com/12/senkyo130/msg/405.html岸信介の流れの清和会の関係者や東大卒には不逮捕特権があるをご存知でした?http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/11/post-5c8a.html大阪地検前田、彼の上司大坪、佐賀検事らと東京地検田代、佐久間検事らの違いは矢張り東大卒だ!

 とツイートしたが、何故、朝日新聞らは陰湿且つ執拗に小沢排除に拘り、一方の検察、それも東京地検、特捜部、第五検察審査会の公文書偽造などの犯罪に関わった田代政弘検事や佐久間達哉特捜部長らを庇うのでしょう?

 と書いた通りで「岸信介の流れの清和会の関係者や東大卒には不逮捕特権がある」のです。

 ところでーー

 今年(昨年)の1月15日に悪魔のような麻生太郎政権の陰の首相と言われる事務方のトップ、漆間巌副官房長官の意向がまだ働いて小沢一郎幹事長の関係者、「将を射んとせばまず馬を射よ」で石川知裕議員を逮捕した。

  2010年1月15日 (金) 
 「ロッキード事件」の再来を狙う特捜 、しかし小沢幹事長の逮捕はないでしょう!
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/01/post-dd8d.html

 多くの国民は何故、既得権益を失いたくないアメリカ依存、隷属の旧体制、守旧派の自民党、官僚、検察や大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らがこれらのように陰湿、且つ執拗に「小沢潰し、鳩山首相批判、民主党叩き」をするかの以下に書いた根本原因を知らないようだ。

 と書いたにも拘わらず検察、大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らはーー陰湿且つ執拗にーー「小沢潰し、小沢排除」の報道を繰り返したのです。

 と書いていたように、一方でーー

  アメリカに従う者は必ず報われる。しかし逆らえば・・田中、橋本元首相、中川昭一大臣らのようになる? 
http://www.asyura2.com/10/senkyo90/msg/766.htmlのです。

 以下は「JR西の歴代3社長 無罪を主張」のニュース記事です。

 > 乗客106人が死亡した2005年の福知山線脱線事故で、業務上過失致死傷罪で強制起訴されたJR西日本元会長、井手正敬被告(77)ら歴代3社長の初公判が6日、神戸地裁(宮崎英一裁判長)であり、3人は無罪を主張した。

 罪状認否で井手被告は「あのような事故が起きるとは全く想定できなかった」と述べる一方、「経営に携わった者として衷心よりおわびする」と謝罪した。

 ほかに強制起訴された元会長南谷昌二郎(71)、元社長垣内剛(68)両被告も「事故は予見できなかった」と述べた。

 今後、JR西関係者11人の証人尋問と被告人質問を経て来年3月に検察官役の指定弁護士が論告求刑、同5月に結審する。判決は早ければ来夏ごろの見通し。

 3人が事故が起きる危険性を予見でき、社長在任時に自動列車停止装置(ATS)を整備する注意義務を負っていたかが最大の争点。ほぼ同じ起訴内容で神戸地検が起訴した山崎正夫元社長(69)は今年1月、同地裁で無罪判決を受け確定した。

 指定弁護士は起訴状朗読で、亡くなった106人と負傷者493人全員の名前を読み上げた。

 午後は、指定弁護士と弁護側が冒頭陳述を行う。指定弁護士は▽現場カーブを急にする工事を行った▽ダイヤ改正で列車本数が増え、運転の余裕がなくなった―点などを危険性認識の根拠として指摘。弁護側は「事故とは無関係。本数増加は危険性と結び付かない」などと反論する。
posted by てんぐゆうたろ at 08:26| Comment(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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