2015年10月19日

不正選挙で捏造、作られた安倍再首相、安倍再自公政権は民主党の菅、野田政権時より悪くなると書いていた通りになって来た!

 菅、野田らの民主党より悪い安倍晋三、安倍再自公政権らに任せて、この国は大丈夫なのだろうか?

 まさに変態集団!http://www.asyura2.com/15/senkyo194/msg/846.html菅、野田、仙谷閣下らだけでなく小宮山洋子、蓮舫、安住淳大臣ら子供のような閣僚らでこの国は大丈夫なのだろうか?http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1859838655&owner_id=8712738と以前に書いたが、今の安倍晋三、安倍自民党の第三次改造内閣と同じだ!

 とツイートし、更に

 菅、野田、仙谷閣下らだけでなく小宮山洋子、蓮舫、安住淳大臣ら子供のような閣僚らでこの国は大丈夫なのだろうか?http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1859838655&owner_id=8712738と以前に書いているが、今の安倍晋三、安倍自民党、第三次内閣と同じだよ!

 とつぶやいたが、

 不正選挙で捏造、作られた安倍再首相、安倍再自公政権は民主党の菅、野田政権時より悪くなると書いていた通りになって来た!(2)
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8712738&id=1946206448

 と書いていた通り、菅、野田民主政権と同じどころか、ムサシ、選管、NHKらが共謀した不正選挙で捏造、作られた安倍晋三、安倍再自公政権になって菅、野田民主党政権より悪くなって来たのは間違いない。

 以下は以前に書いた日記だが、小沢一郎らを排除の為に米、悪徳ジャパンハンドラーのCSISらやその狗、手先の売国奴官僚らが主導したムサシ、選管、NHKらが共謀した不正選挙で作られた安倍再自公政権は米、悪徳JH'sらやその狗、手先の売国奴官僚らの言いなりを演じた菅、野田らより愚かな安倍晋三らは馬脚を現したのがはっきり見えて来た。

 以下に書いた通りで菅、野田らの民主党より悪い安倍晋三、安倍再自公政権らに任せて、この国は大丈夫なのだろうか?

 以下は以前に書いた日記です。

 菅、野田、仙谷閣下らだけでなく小宮山洋子、蓮舫、安住淳大臣ら子供のような閣僚らでこの国は大丈夫なのだろうか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1859838655&owner_id=8712738
                 2012年07月20日08:47
              
 「朝日だって、読売だって増税を支持している」と安住財務相http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/290.html小宮山洋子厚労相や蓮舫行政刷新相、安住淳財務相ら子供のような閣僚らでこの国は大丈夫なのだろうか?http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/09/post-3772.htmlhtml2011年9月 6日、こうなる事は当初から解っていた!

 とツイートしたがポスト菅に野田どじょう首相が登場した時点でアメリカ、売国奴官僚らのロボット、傀儡の菅、野田ら首相に指名された子供のような閣僚らで大丈夫かと危惧していた通りで、まるで彼ら菅、野田、仙谷、枝野らはーー、また彼らより格下の小宮山洋子、蓮舫、安住淳らでは以下に書いた如く財務官僚らの玩具だ。

 谷垣自民総裁、仙谷元幹事長、菅前、野田首相らを人形の如くあしらういっこく堂のような腹話術師、勝栄二郎財務次官の独り舞台、独演会なのだ!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/276106724.html

 「朝日だって、読売だって増税を支持している」と安住財務相と子供のような発言をした安住淳と言う人達らの軽さを以下の転載記事で検めて知らしめてくれました。

 「朝日だって、読売だって増税を支持している」と安住財務相 (生き生き箕面通信) 
http://www.asyura2.com/12/senkyo133/msg/290.html
投稿者 赤かぶ 日時 2012 年 7 月 20 日 07:31:52: igsppGRN/E9PQ

 「朝日だって、読売だって増税を支持している」と安住財務相
http://blog.goo.ne.jp/ikiikimt/e/db11a0d7d4eaa29b00ebcd4ce459c250
2012-07-20 06:42:05 生き生き箕面通信

 おはようございます。

生き生き箕面通信1319(120720)をお届けします。


・「朝日だって、読売だって増税を支持している」と安住財務相


 財務省にいいように利用されている朝日新聞と読売新聞の姿が明ら

かにされました。昨日7月19日の参院特別委員会で、安住財務相が答

弁しました。安住氏は、「新聞社は商売を考えたら反対の方が売れるか

もしれないのに、消費税は上げるべきだとの社説はある」と答弁、「新

聞社がいうことだから、信用できる」と、利用しました。


 かねてより、こういうこともあろうかと財務省は勝英二郎・財務次官が

旗を振って、新聞社、テレビ会社の論説委員クラスに執ように”ご進講”

をしてきました。「日本も増税で安定した財源を確保しないと、ギリシャ

のようになります」と。もう5〜6年になりましょうか。繰り返し、繰り返し、

「レクチャー」と称して増税必要論のご説明に押し掛け、洗脳し続けて

きました。


 その甲斐あってか、先日、朝日の若宮啓文・主筆が、財務省とまっ

たく同一の主張を署名入りのコラムで書くようになりました。若宮氏で

すら、自分が財務省からのマインドコントロールにかかってしまったこ

とが分からなくなっているようです。増税はあたかも自分自身が判断

した結果、「正しい」と結論したと思いこめるようになったのです。その

証拠に、朝日もかつては「増税の前にやることがある。増税をする前

に、徹底的にムダをはぶくことが不可欠」と主張していました。それが、

いつのまにか「ムダを省く」はひっこめ、官僚シロアリ軍団はそのまま

に、ただの「増税が必要」に変身しました。


 さらに若宮氏は自分のコラムで、「できもしないマニフェストにこだわ

る」と、あるべき姿を求めて努力する人ちをバカモノ呼ばわりせんばか

りのののしり方までしました。官僚支配を根本から改めようとするマニ

フェストを、一蹴したかのように書いてトクトクとするご自分の愚かさ。

もちろんこれは、消費増税が実現しても、新聞代には適用しない、つ

まり新聞代には影響させないという”密約”の上でのことです。財務省

の作戦勝ち、ねばり勝ちです。というより、財務省の謀略の結果です。

財務省の高笑いが聞こえてきそうです。若宮氏ら財務省の謀略に踊

らされる論説陣は、現代の「裸の王様」です。


 財務省は、新聞社の幹部に「増税がなければ、日本が沈没する」と

増税必要論を説き続けました。その成果が表れてきたところで、「新聞

の社説も、消費税を上げるべきだと書いている」と吹聴する。これが、

日本の誘導政治、官僚政治の実態です。


 新聞社は戦時中の大本営発表当時から、いまもその体質は変わっ

ていません。既得権益勢力の代弁者です。新しい日本を切り開いて

いこう、そのためには既得権益を失うことも辞さない、という言論人と

しての気概はほとんど見当たりません。日本の新聞の論説が、海外

で重視されることはまったくありません。馬のフンみたいなものです。

読んでも何の参考にもならない、馬糞なみの高尚な論説。毎日、毎日、

よくもまあ、飽きもせず退屈な論説をものにすると、努力賞を差し上げ

たいくらいです。

       ◇

間抜け安住財相の真骨頂。
http://km2295.iza.ne.jp/blog/entry/2763258/
2012/07/19 14:54 日々雑感

 参議院予算委員会を視聴していて驚いた。安住財相が「国民の生活が第一」の中村哲治氏の「なぜ今消費増税なのか」との質問に対して「日本のマスメディアがこぞって消費増税に賛成している」との答弁には呆れ返った。つまり政府要人たちは全国紙を広げて議論したり安堵したりしているという姿に間抜けぶりを通り越した恐怖を覚えた。

 安住財相の論でいけば「マスメディアがこぞって安全だ、といっていた原発は安全だった」という暴論と同じことだ。日本のマスメディアがいかに腐っているかは小沢氏の「陸山会事件」で如実になっている。日本のマスメディアが国民の知る権利を保障する、自由な報道機関でないことは既に多くの国民は承知している。官僚たちの広報紙になり下がり、官僚の望む方向へ国民を誘導する道具になっていることは周知の事実だ。

 また安住財相は衆議院議員の実に75%の賛成を得て衆議院を「消費増税」法案は通過した、と胸を張ったが、2009総選挙で「消費増税」を掲げていたのは自民党だけだった。それにより自民党は惨敗し、政権交代となった。その後、政権を担った民主党が変節して自・公と「三党合意」なる野合協議を行って、主権者国民が託した議会議員として、趣旨に反する暴挙を行っているのが民主党であり、公明党だ。自民党は少しもブレてはいない。そうした実態をみるなら、国民を裏切っているのは民主党と公明党の国会議員たちだ。そうした事実関係を失念して、国会議員の75%が賛成しているから「正義は我にあり」というのはタケシの「赤信号みんなで渡れば怖くない」というギャグそのものだ。

 実に間抜け安住財相の真骨頂振りを露わにした答弁ではあった。それに対して質問に立った「国民の生活が第一」の中村哲治氏の論客ぶりには心強いものがあった。
posted by てんぐゆうたろ at 21:58| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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