2015年09月22日

池田大作名誉会長も既に亡くなっているから、もう「平和の党、公明党」も創価学会も安倍自民党と共に終わった!?

池田大作名誉会長も既に亡くなっているから、もう「平和の党、公明党」も創価学会も安倍自民党と共に終わった!?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946255518&owner_id=8712738
                2015年09月21日19:31
            全体に公開 みんなの日記 438 view.

公明、福岡に元女性官僚擁立へ
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=2&from=diary&id=3626752

 関係者によると、高瀬氏は福岡県飯塚市出身で創価大卒。2008年に外務省に入省し、在米大使館や在東ティモール大使館などでの勤務経験があり国際経験が豊富。17日付で同省を退職している。と言う事だが、今迄は創価大卒業で、外務省に入省と言う事で当選したが、今回はどうだろうか?

 NHKや大マスコミらが公明党、創価学会批判をしなければ当選の可能性はないではない。

 が、今回は元外務官僚の高瀬弘美氏(33)は落選すると私は思っている。

 もう、アメリカの時代でもないし、安倍晋三、安倍自民党でもない、況や公明党、創価学会の時代でもない。


 小池晃 ‏@koike_akira ・ 9月18日
 小池晃さんがリツイートしました saito kentaro
公明党の山口那津男代表は、今まであまりヤジなど飛ばしませんでしたが、豹変。本会議の間中ヤジり続けていました。「戦争法案じゃないよ!」「5党が賛成したんだから強行採決じゃないよ」「ニセモノの学会員に騙されるな!」
『平和の党』完全終了

 とツイートされている通りで、池田大作名誉会長が言っていた「平和の党、公明党」は終ったし、またーー

 以下の通りに昔に書いているが、池田大作名誉会長も既に亡くなっているから、もう「平和の党、公明党」も創価学会も安倍自民党と共に終わった。と言って良いだろう。

 池田大作名誉会長は以下に書いた時で亡くなっていると私は思っている。

 事実は「小説より奇なり」と言うがー 、創価学会 名誉会長 池田大作氏、死亡? は本当??
http://www.asyura2.com/10/senkyo82/msg/864.html
投稿者 新世紀人 日時 2010 年 3 月 22 日 17:21:20: uj2zhYZWUUp16

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/03/index.html

2010年3月
2010年3月22日 (月)
事実は「小説より奇なり」と言うがー 、創価学会 名誉会長 池田大作氏、死亡? は本当??

 『公明党、創価学会に何が起こっているのでしょう?』

 事実は「小説より奇なり」と言うがー 、創価学会 名誉会長 池田大作氏、死亡? は本当???
    2010年03月22日10:02

 ■神崎・元公明代表、任期中に辞職へ
(読売新聞 - 03月22日 03:02)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1149472&media_id=20

 公明党、創価学会に何が起こっているのでしょう?

 これら昨年の8月30日、衆院選前からの一連の動きは単なる世代交代ではないように見受けられます。

 平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2008/11/2120092669-ffbc.html  平成21(2009)年、皇紀2669年、己丑、九紫火星の卦は「創造的破壊」です。
と書いているように私は20数年前からこのような時代になり、世界的に全てが変わり、アメリカの衰退、アジア、BRIC,sの台頭などがあり、今までの常識、定説、成功体験、学歴さへも通じなくなると言い、書いて来たが「創造的破壊」で昨年、自民党の自壊、自滅、崩壊で歴史的な政権交代があり、地殻変動が、パラダイムシフトが起こると言い、書き続けていました。

 更に 平成22(2010)年、皇紀2670年、庚寅、八白土星の卦  
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/11/post-f42b.html に書いているように今年も大変化が起こると想定、想像していましたがそれが現実になって来ているようです。

 それが旧体制、自民党、官僚社会で起こって来たことが公明党、創価学会でも起こって来ているようです。

 竹入、矢野元委員長のようなことが無い池田大作創価学会名誉会の秘蔵っ子と言われた浜四津さんが辞職し、同じく秘蔵っ子と言われていた神崎元委員長が任期中に辞任とは驚きだ、また太田前委員長も参議院選挙に比例で出馬と言われていたのに青天の霹靂、突然に切られてしまったりで、本当に公明党、創価学会に何が起こっているのでしょう? 不思議です。

 更に関西を永く仕切って来た西口良三関西総長も退任と聞いている、まさに何が創価学会で起こっているのでしょう?

 以下に書いているように池田大作創価学会名誉会長が存命ならこんな事態に絶対にならないと思うのは私の邪推、思い過ごしだろうか?

 世界の政財界に隠然として絶大な影響を与えるキッシンジャー、ディビッドRF(ジェイRFと仲違い、リーマンショックに繋がったと言われています。)、文鮮明らも鬼籍に入ったと囁かれ、為に世の中のパワーバランスが崩れているのだと言われています。 その意味で池田大作名誉会長も同じかも知れません。

 創価学会 名誉会長  池田大作氏、死亡?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/07/post-9343.html
の噂が流れ、流布されている。
 と以下の「天狗のささやき」の文中にも書いているが池田大作創価学会名誉会長が存命ならこんな事態にならないと思うのは穿ちすぎ、思い過ごしだろうか?

 事実は「小説より奇なり」と言うがーーー

 自民党が大敗、歴史的惨敗が言われる中、公明党も惨敗か?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/08/post-0e94.html

 創価学会、公明党の件はタブー視されていたのが表面化している、これらが危機感の原因か?
 2009年08月28日07:01

 ■公明・太田代表、全国遊説やめ地元張り付き
(読売新聞 - 08月26日 22:20)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=941797&media_id=20
 
 公明党は中選挙区制の都議選では最大の努力の結果、大健闘したがこの小選挙区制の衆議院選では大変らしい。 今までは創価学会、公明党はタブー視されていたのが今、綻びてきたのか綻びが表面化して来ている。

 このようなことが表面化することは今までなら力で押さえ、以下のようなことは無かったことです。

 これらの他に(創価学会 名誉会長  池田大作氏、死亡?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2009/07/post-9343.html
の噂が流れ、流布されている。 この問題は政局に大きな影響を与えることだ、政府与党として自民党、公明党はこの件に関して党首討論をする前に天下の公党としてことの真偽を正すことが非常に大きい問題である、今後の政治に多大の影響があるを知る必要は国民もそうだが、政党、また国家としても大切な問題だ。) このことが公明党幹部に大きな影響を与えているに違いないと思うのですがどうなのだろう?

 それが彼ら幹部にとって危機感を感じてきているようだ。

 以下以外の兵庫8区の冬柴さんにもいろいろ問題があるのが出ているのが見えます。
        <続くーー 以下省略>

 補足ーーー 
 何れにしても昨年、夏の衆院選が終わって公明党は与党、民主党に擦り寄り、接近は市川雄一元幹事長が復帰でしたから自民党離れは歴然としていた、そして山口代表は何処の党にも選挙協力しないと言明、これで自民党は参議院選挙でも自民党は農協、NTT、郵便局、医師会、果ては経団連が離脱し、金の切れ目もあって大マスコミが小沢潰し、民主党叩きをし、陰に陽に応援、支援しても苦戦は間違いありません。 しかし公明党も自民党と同様に参院選は先の衆院選と同様に票を減らし、議員も2〜3名落としそうです。、その分、漁夫の利で「みんなの党」が議席を増やすでしょう。

 それにしても大マスコミが陰に陽に応援、支援する自民党からの離脱者が続出、一方で地方政界、知事や区長が新党立ち上げとか、みんなの党に合流では結果は共倒れになるを彼等は知らず、また先が見えないように見える。

 以下はニュース記事です。

 > 公明党元代表の神崎武法衆院議員(66)(比例九州ブロック)が、任期中に辞職する方向で調整していることが21日、分かった。

 複数の同党関係者が明らかにした。世代交代を促進するのが狙いで、引退表明は夏の参院選前後とする方向だという。

 神崎氏が辞職すれば、2009年衆院選の比例九州ブロックで同党の次点だった前参院議員の遠山清彦氏(40)が繰り上げ当選する。

 神崎氏は検事などを経て、1983年衆院選で初当選し、現在9期目。非自民連立の細川政権で郵政相を務め、98年に現在の公明党代表に就任した。代表時代に自民、旧自由両党との「自自公連立政権」への参加を決断。2006年に代表を退き、その後は党常任顧問を務めている。

 関係者によると、神崎氏は、体調面の問題から09年の衆院選を機に政界を引退することも検討したが、周囲の説得で出馬した経緯がある。

 以下は「公明、福岡に元女性官僚擁立へ」のニュース記事です。

> 公明党福岡県本部は来夏の参院選福岡選挙区(改選数3)に、新人の女性で元外務官僚の高瀬弘美氏(33)を擁立する方針を固めた。来月1日、福岡市で記者会見し発表する。公職選挙法の改正で改選数が1議席増えたことを受けたもの。公明が同選挙区に候補を擁立するのは24年ぶり。

 関係者によると、高瀬氏は福岡県飯塚市出身で創価大卒。2008年に外務省に入省し、在米大使館や在東ティモール大使館などでの勤務経験があり国際経験が豊富。17日付で同省を退職している。

 県本部は、地元出身の女性を中心に選考を進めてきた。同選挙区には、自民党現職の大家(おおいえ)敏志氏(48)と、民主党現職の大久保勉氏(54)が立候補を表明。自民の一部が2人目の擁立を模索しているほか、共産
posted by てんぐゆうたろ at 23:26| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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