2015年09月15日

安倍晋三は近衛文麿にダブって見える、安倍晋三は昭和12年の支那事変から拡大し、大東亜戦争の泥沼に引きづり込んだ近衛文麿と同じ轍を踏む!

 一度動き出した歴史の歯車は止められないが安倍晋三らや米、安倍ヨイショの彼らの広報機関と化したNHKや大マスコミらは判ってないのだろうか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8712738&id=1946063349
                2015年09月15日08:00
             全体に公開 みんなの日記 91 view.

■安保法案、16日にも委員会採決=安倍首相、今国会成立へ決意
(時事通信社 - 09月14日 19:01)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=4&from=diary&id=3615758

 厄病神、貧乏神、亡国、売国の徒、安倍晋三を辞めさせない限り、世の中は収まらないし、こんな馬鹿な安倍に任せていると地獄を見るに違いない。
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1946049947&owner_id=8712738
 
 と先の日記で書いたが、安倍晋三は米、安倍ヨイショの偏向報道をする米、安倍らの広報機関と化したNHKや大マスコミらの助けによって安倍晋三、安倍再自公政権は地獄の道の選択をするようだ。

 曰く

 ムサシ、選管、NHKらの共謀の不正選挙で捏造、作られた安倍晋三、安倍再自公政権らは米、悪徳ジャパンハンドラーのCSISらやその狗、手先の売国奴官僚らの言われる儘、アメリカに依るアメリカの為の集団的自衛権、安保法案(戦争法案)を強行採決する積りか?

 私は安倍晋三は近衛文麿を想起させダブって見えると何度も書いているが、まさに安倍晋三は昭和12年の盧溝橋事件から支那事変と拡大し、大東亜戦争の泥沼に引きづり込んだ近衛文麿政権と同じ轍を踏むと私は見ている。

 一度動き出した歴史の歯車は止められないが安倍晋三や米、安倍ヨイショの彼らの広報機関と化したNHKや大マスコミらは判ってないのだろうか?

 私にはーー

 国会で、国会周辺で活発な論議や凄いデモが起こっているのに米、安倍ヨイショの米、安倍らの広報機関と化したNHKや大マスコミらは情報操作、印象操作をし、多くの国民の声やデモンストレーションを無視し、火消しに懸命はあの大東亜戦争の大政翼賛体制を作った戦前のマスコミと同じ道を歩んでいるのがよく見える。

  安倍ヨイショの偏向報道を繰り返すNHKや大マスコミらは報じないが良く見えた多くの方が以下の通り書いておられるのが多くの国民の方々の思いではないだろうか?


 以下のようなNHKや大マスコミらやそれらに巣食うダニ、電波芸者の御用評論家、学者らより以下の少数意見の方が正鵠を得ていると私は思っている。

 NHK解説委員島田敏男は中央大学法学部政治学科卒業後、1981年にNHKに入局したのだが中大在学中は、弁論部である辞達学会に所属していた。


 山本太郎議員の発言を封じ込める番組で暴挙に出たのは理由があったのだ。
http://blogs.yahoo.co.jp/pongisayoku/27488162.html
 安倍の腰巾着時事通信社特別解説委員田崎史郎と同じパンツを穿いていた。
http://6252.teacup.com/kenpo9/bbs

 山本太郎氏が生出演中にNHK批判「公共放送名乗る資格なし」(スポーツ報知)
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/712.html

 <NHKは恥を知れ!>NHKの日曜討論公式ツイッターの印象操作が露骨!抗議殺到で謝罪を連発!
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/706.html

 <この国のリアル>9/14山本太郎議員国会質疑:山本議員が「日米地位協定は売国条約」と暴露!鴻池委員長が厳しく注意する…
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/749.html

 NHK「10党生討論」の偏向がヒドい! 自民党・高村副総裁をフォローしまくる司会の島田解説委員に山本太郎が放った言葉とは
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/718.html

 高村副総裁の大失言
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/701.html

 山本太郎議員の正当主張に狼狽し逆上した島田敏男(植草一秀の『知られざる真実』)
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/741.html

 上記の中の一文を以下に転載する。

 高村副総裁の大失言
http://www.asyura2.com/15/senkyo192/msg/701.html
投稿者 オコジョ 日時 2015 年 9 月 13 日 23:52:48: dbQsqnPCqCsMQ

 日本の政治家は、ほんとうにディベイトができないのばかりだ。演説は出来ても、臨機応変に機を捉えた議論を展開できない。
 『日曜討論』を観るたびに、いらいらを募らせていた私だが、今日はあまりのひどさに我慢の限界を越えた。

 文句たらたらは、書き始めるときりがないので、ともかく事実を押えておきたい。
 今日(2015年9月13日)午後9時から10時半まで(自称)「公共放送」局での討論番組。戦争法案(安保法制)をめぐって、与野党10党の出席を得て、議論がかわされていた。

 つっこみどころは盛り沢山なのだが、一箇所だけ指摘しておきたいのだ。高村正彦の発言である。番組をとおして、シドロモドロか居丈高かのどちらかだったこの男が、メチャクチャなことを言い出した。

 今回の法案によって自衛隊員のリスクが高まるかどうか、について、修正不能な大失言をかましたのだ。
 高村いわく――リスクについては、木を見て森をみないようではいけない。個々の木のリスクが高まるとしても、この法案をとおして抑止力が高まることによって、日本全体としてのリスクは低くなるので、森について言えば、リスクは低くなる――と。いちいちの木のリスクにばかりこだわって、森全体としてどうかということが見えなくなってはいけない、と言うのである。
 今ビデオを参照できないので――可能になればリンクをはりたいと思う――厳密に発言したとおりを再現していないが、主張の核である「木と森」の議論に間違いはない。

 討論の中で、これより少し前に、民主党の岡田克也から指摘があった。「安倍首相は、法案によって自衛隊のリスクが高くなることはないと言い切っていたが、今、高村さんはいま『それほど高まらない』と言った。リスクが高まること自体を認めてしまっている」と発言。“武士の情”なのか、それ以上の追及はしなかったが――。

 「それほど」の失言に気づいて、焦ったのだろうか。取り繕おうとして、さらに致命的なことを言ってしまったのが、上記であろう。
 この上、私が指摘するまでもないと思うが、高村は「自衛隊員のリスク」が高まることをはっきり認めてしまったわけである。また言外に「自衛隊員が多少死のうとも、米国様からのオボエがめでたくなることで、ワレワレが危険にさらされる程度は低くなるはずだ」と言っていたわけだ。

 こういう失言は、その場で、ただちに、厳しく追及する必要がある。
 日曜討論などを観ていると、政治家たちはあらかじめ用意してきた発言を披露するというやり方をしている。テレビの前で、演説をしたいのだ。
 そういう演説で、自分たちの党をアピールするのも、選択肢の一つとして全否定するものではないが、テレビ画面の中という衆人環視の場面で、相手をたたきつぶす、論破するというのは、アピールの効果が絶大であるだろう。
 大失言をした高村を絶句させる、口ぱくぱくの立往生をさせる、それこそ、口から泡を吹いて倒れしめる。そういうところを国民の多くに見せるべきだったと私は思う。

 野党は、上佑史浩をスカウトしてくるか、すくなくとも討論部門の顧問に迎えてテレビ討論の新時代を切り開いていく、というような気概を示す必要があるのではないだろうか。
 
 野党の諸氏がつっこみを入れようとしなかった重要発言を拡散したく、とりあえず、ここに一文をおこした次第である。
 できることなら、他の方々が動画を拡散してくださればありがたいと思います。

 以下は「■安保法案、16日にも委員会採決=安倍首相、今国会成立へ決意」のニュース記事です。

 > 政府・与党は14日、今国会最大の焦点である安全保障関連法案について、16日にも参院平和安全法制特別委員会で採決に踏み切る方向で調整を続けた。安倍晋三首相は特別委で「熟議の後に決めるべき時は決めなければならない」と強調した。18日までの成立を目指し、強行も辞さない構えだ。民主党など野党側はあらゆる手段で成立を阻止するとしており、与野党攻防は最終局面を迎える。

 自民党の吉田博美参院国対委員長は14日、国会内で、民主党の榛葉賀津也参院国対委員長と会談し、15、16両日に予定される中央・地方公聴会開催を前提に「そろそろ採決はどうか」と打診、日付には言及しなかった。これに対し、榛葉氏は審議続行を主張、話し合いは平行線に終わった。

 自民党の谷垣禎一幹事長は14日の党役員会で、「今週の採決、成立に向けて緊張感を持って臨んでいきたい」と述べた。与党は「機は熟した」として、16日の地方公聴会後、特別委で締めくくり質疑を行った上で、採決にこぎ着けたい考えだ。参院自民党幹部は17日の参院本会議での可決、成立をにらみ、「勝負どころは16日だ」と語った。

 14日で法案が参院に送付されてから60日を経過し、憲法の規定による衆院再可決が可能になった。与党の衆院側は、参院での成立の見通しをぎりぎりまで見極めて、再可決に踏み切るかどうかを判断する考えだ。

 野党各党は、与党の動きに警戒を強めている。民主党の枝野幸男幹事長は14日、「審議を通じ、法案の問題点を最後の最後まで訴えたい」と記者団に強調。与党が採決を強行すれば、内閣不信任決議案や首相問責決議案の提出などの手段を尽くして徹底抗戦する構えだ。

 一方、与党は14日、元気、次世代、改革3党と修正協議を行った。この後、自民党の高村正彦副総裁、公明党の北側一雄副代表が国会内で首相と対応を協議。3党が求める国会関与の強化について、法案には盛らず付帯決議や閣議決定などで実現を担保する方向で調整している。 
posted by てんぐゆうたろ at 22:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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