2015年07月13日

首相「決めるべき時は決める」??? 安保法案審議を強行採決だと取り返しのつかない事になるが解らないのか?

 もし首相「決めるべき時は決める」安保法案審議を強行採決だと取り返しのつかない事になるが解らないのか?
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1944063203&owner_id=8712738
                 2015年07月12日23:58
              全体に公開 みんなの日記 147 view.

■首相「決めるべき時は決める」安保法案審議打ち切り示唆
(朝日新聞デジタル - 07月11日 19:57)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=168&from=diary&id=3511890

 諸悪の根源、戦争屋アメリカに従米、隷属している安倍、麻生らの自民党らはドル体制、アメリカの破綻、終焉を迎えているのにアメリカ追随で良いのか?(2)
http://mixi.jp/view_diary.pl?owner_id=8712738&id=1940501824

 アメリカ政府が「準備」している次の戦争は日本を戦場に「巻き込む」計画である。(2)
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/286979133.html
                2012年08月17日03:06  

 と言ったことを以前に何度も書いていたが、安倍晋三、安倍自民党ら、また彼らを陰で操る米、悪徳ジャパンハンドラーのCSISらやその狗、手先の売国奴官僚らは以下の転載記事の如きが理解出来ないのだろうか?

 もし、もし首相「決めるべき時は決める」安保法案審議打ち切りで強行採決だと取り返しのつかない事になるが解らないのか?

 先の戦争の繰り返しになるが判らないのか?

 
 以下の転載記事1)、2)を篤と読む事を奨める。

 1)
 “錦の御旗”をもった国民7〜8割を敵に回す安倍右翼反動内閣(永田町徒然草)
http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/437.html

 2)
 飯山によると、中露が日本に大攻勢、その一環として安倍が来月訪中、どうやら日中戦争詐欺を防げそうである。
http://www.asyura2.com/15/cult14/msg/801.html
投稿者 ポスト米英時代 日時 2015 年 7 月 11 日 23:58:46: /puxjEq49qRk6

 安保闘争が大盛り上がりでとうとう安倍内閣の不支持が逆転したが満を持して中露が助け舟を出し安倍の訪中とプーチンの来日が決まったようである。

安倍の飼い主は日米委員会で要は米国の操り人形という訳だがここにきて安倍も米国の没落と中露の台頭に気がついたようで遅ればせながら乗換えを検討し始めたようである。

311詐欺を起こした連中とつるんでいてもろくな事はなく遅きに失したがそれでも馬鹿の癖に気がついたのだからよしとすべきである。

やはり沖縄の頭越しと本気が効いたようでこのままでは本当に独立されてしまうと焦りそれじゃー自分も中露に寝返ればいいじゃんと考えたかどうかは分からないがとにかく中国と喧嘩するより握手した方が得策と子供でも分かる事に思い至ったようである。
元々先祖が米国と戦争した時よりも更に無謀な事だった訳で貿易世界一人口も十倍のお隣さんと喧嘩するなど気違いが考える事でいくら米国に言われたからといっても話には限度があるのである。

 と言った以上のことが、安倍晋三や安倍自民党らの連中、また更に彼らの取り巻き、安倍ヨイショのNHKや大マスコミらは以下の声が解らないのか?
 これでも、アメリカの言いなりでNHKや大マスコミらは安倍ヨイショを、大政翼賛報道を続けるつもりなのか?


 国会答弁における「首相の異常な言動」。この男、やっぱり普通じゃない。(くろねこの短語)
http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/413.html

 「何かの予感がする。安倍首相は、そろそろ首を洗っておいたほうがいいかも…。:鈴木 耕氏」
http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/396.html

 「震えるほど怒り」女性弁護士140人が凄まじい迫力で政権批判(日刊ゲンダイ)
http://www.asyura2.com/15/senkyo188/msg/429.html

 これらの声が安倍晋三、安倍再自公政権、安倍ヨイショのNHKや大マスコミらの記者やアナ、それらに巣食うダニ、電波芸者の御用評論家、学者らには聞こえないのか?

 以下は<■首相「決めるべき時は決める」安保法案審議打ち切り示唆>のニュース記事です。

> 安倍晋三首相は11日、視察先の宮城県で、安全保障関連法案の採決時期について「対案も出てきたなか、しっかりと議論を進めていただきたい。いずれにしても、決めるべき時には決めるということではないか」と述べた。首相の発言は、法案への国民の理解は深まらないなか、審議を打ち切って採決に踏み切る考えを強くにじませたものだ。

 首相は記者団に「(維新の党から)対案が出て1日目ではあったが、すでに90時間を超える審議の積み上げの上に対案が出てきている。相当論点が整理されている上に、両案の比較になった。大変議論はかみ合っていた」と強調した。

 自民党の谷垣禎一幹事長も名古屋市での党会合で「我々も急ごうとは思っていない。しかし、かつての『一内閣一仕事』という時代は終わった。秋の臨時国会は、TPPを議論しなければならない。この国会で『平和安全法制』をなんとか仕上げていきたい」と訴えた。また、二階俊博総務会長も和歌山市内での党会合で「週が明ければ重大な局面を迎える」と語った。記者団から15日の特別委員会採決の可能性を問われると「それを目安に1日、2日ずれるかだ」と述べた。
posted by てんぐゆうたろ at 20:18| Comment(0) | TrackBack(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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