2013年03月26日

【不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?】

 安倍晋三首相、安倍内閣は、安倍再自公政権は不正選挙で米国、JH's、CSISや売国奴官僚らに依って作られたのがはっきり見えました。
                     2013年03月26日03:23  

 【不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?】

 この度の円安、株高も、野田ら当選を担保に解散も、小沢排除も、衆院選の不正選挙で安倍再自公政権の政権奪回も、米国、JH'sと売国奴官僚らが仕組み、演出した結果だ!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/311822321.html

 と書き、また

 不正選挙で捏造、作られた安倍内閣は選挙管理内閣である故に原発再稼働、TPP参加、消費増税なども認められる訳がない!http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/347228579.html 大マスコミ発狂、TPP賛成が6割もいるわけない。安倍とコンビでのTPP詐欺http://www.asyura2.com/13/senkyo145/msg/580.html

 とツイートし、また

 不正選挙で捏造、作られた安倍内閣は選挙管理内閣である故に衆院選は無効は当然、原発再稼働、TPP参加、消費増税なども認められる訳がないのです。
http://tengunosasayaki.seesaa.net/archives/20130325-1.html

 と書いた通りの安倍再自公政権が、安倍自民党が、NHKや大マスコミが世論調査だと言って安倍自民党の支持率が7割超え、TPP賛成が6割もある訳がない。

 この狂騒は何なの? 以前に

 『検察の暴走!マスコミの狂騒!』<検察や大マスコミ、NHK、テレビ、大新聞らの罪は深くて重い!>
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/258067413.html

 と書いていたが時事通信、共同通信、またNHKや大マスコミらが同じことを言い出し、同じことを放送し出したら皆やらせ、眉唾だと見て間違いありません。

 と書いていたように、安倍晋三首相、安倍内閣は、安倍再自公政権は「衆院選の不正選挙で安倍再自公政権の政権奪回も、米国、JH'sと売国奴官僚らが仕組み、演出した結果だ! 」と書いていた通り、以下のIWJ、岩上安身さんの転載記事の通りで、米国、JH's、CSISやネオコン、ヘリテージ財団、またそれらに通じた狗、勝栄二郎前財務次官ら財務省ら売国奴官僚らに依って作られたのがはっきりしたのではないでしょうか?

 参考に<「霞ヶ関に取り憑いた悪魔、勝栄二郎の経歴と権力の源泉について」 http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/244726947.html

【野田佳彦はあろうことか勝栄二郎に人事面でも相談していた。】>


    以下は岩上安身さん、IWJの転載記事です。

 安倍晋三首相は22日、米ワシントンのシンクタンク戦略国際問題研究所(CSIS)で講演し
「アイ・アム・バック(私はカムバックした)」と宣言、今後の政権運営に向けた決意を表明した。


 首相は、質疑応答以外は全て英語でスピーチし、日米関係の重要性を強調。用意した原稿に目を落としながらも、しっかりとした口調で「日本は戻ってきた。私の国を頼りにしてほしい」と締めくくり、大きな拍手を浴びた。

 会場からは中国や韓国との関係に絡む質問が多く出され、安倍外交への関心の高さをうかがわせた。(共同)
http://www.sanspo.com/geino/news/20130223/pol13022312540003-n1.html

 と書かれ、また

 2013/02/27 【ブログ記事:「アーミテージさん、ありがとうございます」属国日本の姿を堂々とさらけ出した安倍総理 米講演で】
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/61863

 「Japan is back(日本は戻ってきました)」、そして「I am back(私は戻ってきました)」。

 21日から米国を訪問していた安倍晋三総理は、オバマ米大統領との会談後、現地時間22日16時から、ワシントンのCSIS(米戦略国際問題研究所)で英語の講演を行い、「日本は戻ってきました」と何度も繰り返し述べ、同時に「私も戻ってきました」と言って、笑いと拍手を誘った。


  冒頭、安倍総理は、真っ先にジョン・ハムレ(CSIS所長、元米国防副長官)、リチャード・アーミテージ(元国務副長官)、マイケル・グリーン(CSIS上席副所長)ら、いわゆるジャパンハンドラーに対して、ひとりずつ名前をあげて、「ありがとうございます」と馬鹿丁寧なほどの礼を述べた。

 続けて、昨年8月に出された『第3次アーミテージレポート』に対して、「お答えします」と述べ、講演を始めた。ジャパンハンドラーが下した「指令」に対する、日本現役総理からのダイレクトの「応答」である。


 ■「第3次アーミテージレポート」の中身についてはこちら
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/56226

 実は、安倍総理の訪米に先立ち、2月19日付のウォール・ストリート・ジャーナル紙に、マイケル・オースリン氏(アメリカン・エンタープライズ研究所日本部長)による安倍総理への公開書簡が掲載されている。

 その中で、マイケル氏は、安倍総理に対して、「防衛予算の増額」と「尖閣諸島問題で中国を煽らないこと」を表明するよう要求している。「あなたがオバマ氏と会ったときに言うべきことはこれだ」と、驚くほど高飛車な命令口調である。これを見た人は、たかだかシンクタンクの一研究員が、一国の宰相に向かって何を偉そうに言っているのか、と思うだろう。

 しかし、今回のCSISでの講演で、安倍総理は「防衛省予算は増額となります」とマイケル氏の要求通りに約束し、さらに「わたくしは、(尖閣諸島の問題を)エスカレートさせようとは露ほども思っておりません」などと、注文通りにこれまでの対中強硬姿勢を引っ込めている。まるで、プロンプターを読んでいる大根役者の如しである。

 さらに、米国のご機嫌取りをするかのように、日米同盟を何度も強調し、日本と米国は「自然な組み合わせ」「頼りがいのあるパートナー」などとも述べている。


 ぜひ、全文を読み通してもらいたい。安倍総理の言う「戻ってきた」日本とは、何なのか。「あなた方アメリカに忠実な」日本、ではないのか。お考えいただきたいと思う。(文責・岩上安身)

 ■この動画は、「CSIS Live」による安倍総理講演のユーストリーム動画アーカイブです。

     動画あり

 ■以下、安倍総理の発言全文を転載します
(転載元:日本文「首相官邸ホームページ」、英文「CSISホームページ」)

Japan is Back
日本は戻ってきました

平成25年2月22日(CSISでの政策スピーチ)
内閣総理大臣 安倍晋三

Thank you, Dr. Hamre, for your warm introduction. Thank you, Secretary Armitage, and thank you, Ambassador Schieffer, and thank you, Governor Parnell, thank you, Dr. Green, and thank you all for joining me today.

 ハムレさん、ご親切な紹介ありがとうございます。アーミテージさん、ありがとうございます。グリーンさんもありがとうございました。そして皆さんがた本日は、おいでくださいましてありがとうございます。

Last year, Richard Armitage, Joseph Nye, Michael Green and others published a paper about Japan. They asked if Japan would end up becoming a tier-two nation.

 昨年、リチャード・アーミテージ、ジョゼフ・ナイ、マイケル・グリーンやほかのいろんな人たちが、日本についての報告を出しました。そこで彼らが問うたのは、日本はもしかして、二級国家になってしまうのだろうかということでした。

              続くーーー 以下省略

 と書かれているように、まさに
 
 この度の円安、株高も、野田ら当選を担保に解散も、小沢排除も、衆院選の不正選挙で安倍再自公政権の政権奪回も、米国、JH'sと売国奴官僚らが仕組み、演出した結果だ!http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/311822321.html
  と書いたことが証明されたと言って良いでしょう。

 続きを読みたいと思われる方は、今一度http://iwj.co.jp/wj/open/archives/61863をクリックし、続きを読んで頂ければ幸いです。
posted by てんぐゆうたろ at 18:53| Comment(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

広告


この広告は60日以上更新がないブログに表示がされております。

以下のいずれかの方法で非表示にすることが可能です。

・記事の投稿、編集をおこなう
・マイブログの【設定】 > 【広告設定】 より、「60日間更新が無い場合」 の 「広告を表示しない」にチェックを入れて保存する。


×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。