2013年03月31日

不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?(2)

 【不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?】
                    2013年03月30日07:56  

 アメリカ経済 ドル体制の終焉http://www.asyura2.com/11/hasan72/msg/789.html 米国の時代の幕を引く「BRICS開銀」http://www.asyura2.com/13/hasan79/msg/433.html アジアの時代、21世紀の国際金融体制が姿を現した。米国が「大旦那」を務めた時代は幕引きだ。世界の秩序は大きく変わり始めている。

 とツイートし、また曾て

 <ドル体制の崩壊、アメリカの凋落で「金は5000ドルを越え、ドルは50円を切る!」と断言!>は不変です。 http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/08/post-f410-1.html  と書いたようにーー

 冗談や戯言、ゲーム、目覚まし時計でなく現実にドルが、円が、国債が紙切れ、紙くずになる時代だ!

 新円切り替えも想定の範囲だ。  ドルや円のお金や国債は紙切れになる日も近い!

http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2010/08/post-ef1d.html

 と書き、また

 この国、日本の財務省、日銀らのプロと言われる人達は本当に「財政、財務、金融」のプロなのだろうか?
http://tengunosasayaki.blog.eonet.jp/109/2011/03/post-4df9.html
 と書いているが本当にこの日本に財政、財務、金融のプロがいるのだろうか?

 円は確実に暴落する、ドルは200円が妥当だと言うカリスマのトレーダーだと言われる藤巻健史さん(や円の暴落があると言う竹中平蔵元大臣ら)は正気なのだろうか? アメリカボケしていないだろうか? 
          続くーーー


 と書いていたが、日本には本当に「本当にこの日本に財政、財務、金融のプロがいるのだろうか?」と思う。

 私は以前から以下に転載した三菱総研の高橋乗宣さんは高く評価していたが今回の託宣も私と同じ考え、見方だと思いますので転載致します。

 米国の時代の幕を引く「BRICS開銀」 [高橋乗宣の日本経済一歩先の真相] (日刊ゲンダイ) 
http://www.asyura2.com/13/hasan79/msg/433.html
投稿者 赤かぶ 日時 2013 年 3 月 30 日 00:30:00: igsppGRN/E9PQ

http://asumaken.blog41.fc2.com/blog-entry-8385.html
2013/3/29 日刊ゲンダイ :「日々担々」資料ブログ

先進各国になす術なし

21世紀の国際金融体制が姿を現した。米国が「大旦那」を務めた時代は幕引きだ。世界の秩序は大きく変わり始めている。

南アフリカで開かれたBRICS首脳会議は、新興国支援を目的とした「BRICS開発銀行」と、危機の際に資金を融通し合う「共同積立基金」の創設で合意したそうだ。戦後の世界経済は、「世界銀行」と「国際通貨基金」を中心とするブレドン・ウッズ体制によって支えられてきた。BRICSの構想は、その「過去の遺物」から離れ、独自の体制づくりに乗り出すというものだ。

1944年、英米を中心とする連合国は、米ニューハンプシャー州ブレトン・ウッズで、通貨価値や為替相場の安定について話し合った。その場でドルが世界の基軸となり、金1オンスが35ドルと定められ、各国通貨との交換比率も決定。1ドルが360円に固定された日本は、米国と友好な関係を保ちながら、戦後の復興を成し遂げ、高度経済成長を実現したのである。

1971年にニクソン大統領がドルと金の交換をやめ、2年後には為替も変動制となった。次第に米国は力を失っていくのだが、決済の利便性もあり、ドルの基軸は続いている。そこに風穴をあけるのが、今回の動きだ。

BRICS各国は、新たな開銀や基金を通し、アフリカや南米の新興国、発展途上国を取り込んでいくつもりだろう。実際に中国はアフリカ支援を活発化し、国益の拡大につなげようとしている。5カ国の合計GDPは世界の21%。十分にインパクトを与えられる規模だ。

これまで世界経済をリードしてきた先進各国に対抗する術はないように思う。ビッグ5とかG5とか呼ばれた米英独仏日は、自分たちが生きていくことに精いっぱいだ。域内の金融危機や自国の財政問題を抱えてアップアップ。新たな枠組みに加わろうにも、資金的な余裕はない。指をくわえて見ているしかないのが現状だろう。

日本も様子見だ。アジア開発銀行の総裁ポストを守り、東南アジアににらみを利かせても、しょせんブレトン・ウッズ体制の枠内の仕組み。新たな金融秩序の中で、どんな役割を果たせるのかは不透明である。

時代は大転換の局面を迎えた。

 転載終わり

 私は

 【不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?】

 この度の円安、株高も、野田ら当選を担保に解散も、小沢排除も、衆院選の不正選挙で安倍再自公政権の政権奪回も、米国、JH'sと売国奴官僚らが仕組み、演出した結果だ!

http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/311822321.html

 と書き、また

 強きアメリカを演出したレーガンのレーガノミクスが失敗だった如く強き日本を演出の円安、株高、アベノミクスも失敗は目に見えている!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/343346423.html

CSIS、JH's、ヘリテージ財団らの主導の下、アメリカは日本を戦争に「巻き込む」計画である!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/341838545.html経済戦争もまた然りだが今回の円安、株高などは全てインサイダーです。だからジョージ・ソロスが1000億も儲けたのです。
             
 と書いたが、一方で以下の転載記事のように何が言いたいのか、今一つ判らない記事が出ていた。

 日本株は、いったん大暴落する可能性がある インテリジェンスのプロ、原田武夫氏が大胆予測 (東洋経済オンライン) 
http://www.asyura2.com/13/hasan79/msg/426.html

 インテリジェンスのプロ、原田武夫氏と書かれているがこれでインテリジェンスのプロなのだろうか?

 今回の円安、株高、アベノミクスも全て「この度の円安、株高も、野田ら当選を担保に解散も、小沢排除も、衆院選の不正選挙で安倍再自公政権の政権奪回も、米国、JH'sと売国奴官僚らが仕組み、演出した結果だ!
http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/311822321.htmlと書いていた通り全て)インサイダー、だから上述のようにソロスがこの円安、株高、アベノミクスで1000億円も儲け、また安倍内閣らの閣僚らも大儲けしたに過ぎない。

 【不正選挙、捏造された安倍再自公政権、円安、株高、アベノミクス、全てインサイダーの半年後が見えないのだろうか?】 と書いていた通りで懲りないNHKや大マスコミらの報道に踊らされていると又大やけどするに違いありません。
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2013年03月29日

安倍晋三首相は現代の井伊直弼、何のことはない、江戸末期ペリーに脅されて、開国した屈辱を、また、再演しようとしている平成維新TPP!

 何のことはない、江戸末期ペリーに脅されて、開国した屈辱を、また、再演しようとしている平成維新TPP!
                      2013年03月28日00:30  

 TPPはあの不平等な日米修好通商条約や日米安保らと同様に郵政改革より酷い従米隷属政策http://tengunosasayaki.seesaa.net/article/344319266.html 日欧EPAはTPP2番煎じの日本植民地化計画、欧米の資本侵略による世界覇権を阻止http://www.asyura2.com/13/senkyo145/msg/682.html 日欧EPA、TPP断固阻止

 政治家やアメリカの狗、売国奴官僚らは、またそれらのメッセンジャーボーイと化したNHKや大マスコミ、読売、朝日、産経、毎日、日経らの新聞、テレビらの経営者や記者、それらに巣食うダニ、御用評論家、学者らは目が開いているのだろうか?

 日本は、世界的にも国境の垣根が圧倒的に低くなっており、成長する海外の活力を取り込む体制はできており、あとは成長国とルールを作るだけなのである。

世界の経済連携で最も必要なことは、過度に自由化を強いるのではなく、経済のブロック化をするのではなく、市場原理で競争をするのではなく、諸外国と最大公約数の経済連携できるルールを策定することである。

このことを考えれば、米国が無理強いを迫っているTPPは無用の長物であろう。
日本は、世界を敵味方に分けず世界の秩序を守るためTPPを離脱すべきである。

 と書かれている通りであり、私が「TPPはあの不平等な日米修好通商条約や日米安保らと同様に郵政民営化(郵政改革)より酷い従米隷属政策となる!」と書いてある通りであり、また

 安政5年、日米修好通商条約が総領事ハリスの脅しで締結。
@横浜、函館、長崎、新潟、神戸を開港する。

A日本の関税は、相手国が決める。

B日本で、犯罪を犯した外国人は、外国が裁く。

C外国人は、居留地で、永久に土地を使う権利を持ち、自治権を持つ。

Dアメリカを、最恵国待遇を認める。

何のことはない、江戸末期ペリーに脅されて、開国した屈辱を、また、再演しようとしている平成維新TPP。

これを、オランダ、ロシア、イギリス、フランスとも条約を結んだ。

 と書かれている通りであり、また安倍晋三首相ら政治家や売国奴官僚らはその轍を踏むつもりなのだろうか?


 と書いたのに米国、JH's(ジャパンハンドラー)のCSIS、ネオコン、ヘリテージ財団ら、それらの狗の財務省、外務省を主とした売国奴官僚らに依って仕切られた不正選挙で捏造、作られた安倍晋三首相、安倍再自公政権は以下に書いた通りで米国の露骨な要求をジャパンハンドラー、売国奴官僚らの言いなりで、またNHKや大マスコミらも解説とか論評もせず、批判することなく原発再稼働、消費増税、TPP参加を遂行することを礼賛し、それらの法案を通すのに加担、一方で反原発、反消費増税、反TPP参加を言う小沢一郎グループらを、小沢一郎代表を抹殺する為に小沢潰し、小沢排除に必死なのが見てとれます。

 こんな日本を売り渡し、また日本を壊してしまう原発再稼働、この不景気に消費増税、医療、金融、保険など崩壊させるTPP参加と言うような馬鹿なことをする安倍晋三首相に私は井伊直弼を、彼の祖父、近衛文麿を感じるが注意が必要だろう。

 安倍再首相が呑んだ、米国の「露骨な要求」 第3次アーミテージレポート作成メンバーによる「幻の講演」全邦訳!
                 2013年03月27日02:22  

 アーミテージ・ナイ レポート2012年8月「CSIS(戦略・国際研究センター)報告書」(1)
http://blog.goo.ne.jp/harumi-s_2005/e/700a83467546b938fb86dee3a5fc7a66
   2012-10-04 19:21:47 | 世界

アーミテージ・ナイ レポート

CSIS(戦略・国際研究センター)報告書
米 日 同 盟
―アジアの安定を保持する―
リチャード・L・アーミテージ、ジョセフ・S・ナイ

2012年8月

http://csis.org/files/publication/120810_Armitage_USJapanAlliance_Web.pdf

 【メルマガ公開】 米国の「露骨な要求」 第3次アーミテージレポート作成メンバーによる「幻の講演」全邦訳!
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/62519

 「アーミテージさん、ありがとうございます」。2月22日、日米首脳会談のために米国を訪問していた安倍総理は、会談後に行ったCSIS(米戦略国際問題研究所)の講演で、冒頭こう発言した。そして、昨年8月15日に発表された『第3次アーミテージレポート』に書かれた「日本は二流国家に成り下がってしまうのか?」という問いに、馬鹿丁寧に「アーミテージさん、わたしからお答えします。日本は今も、これからも、二流国家にはなりません」と述べ、講演を始めた。ジャパンハンドラーが下した「指令」に対する、日本現役総理からのダイレクトの「応答」である。

■「第3次アーミテージレポート」の中身(仮訳)についてはこちら
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/56226

   映像、動画あり

■この動画は、「CSIS Live」による安倍総理講演のユーストリーム動画アーカイブです。
安倍総理の発言全文はこちら

 IWJは、昨年8月からこの指示書に注目し、取材を重ねてきた。 この「第3次アーミテージレポート」が発表された6日後の8月21日、このレポートを作成したメンバーである、ランドール・シュライバー氏が、東京の日本財団ビルで、笹川平和財団主催で講演会を行った。シュライバー氏は、「アーミテージ・インターナショナル」の共同設立者であり、まさにアーミテージ氏の右腕・後継者ともいわれる人物である。講演会では、このレポートの内容を解説しながら、日米関係の強化の必要性を強調した。

 この講演は、米国が日本に対して何を押しつけようとしているか、その本音がむき出しとなった重要な講演である。IWJは、この講演会を中継したが、シュライバー氏の許可が降りなかったため、アーカイブに残すことができなかった。「幻の講演」となってしまったわけである。

 しかし、IWJ以外に、シュライバー講演のすべてを報じたメディアは皆無であり、このまま重要な手がかりとなるこの講演を、「幻」のままに終わらせてしまうわけにはいかない。そこで、この全編英語で行われた講演会の模様を、すべて邦訳し、分析を加えながら、メルマガ第48号(2012年9月13日発行)で、「野田政権の『勝手に決める政治』の裏に米国の露骨な要求」と題し、明らかにした。今回は、その模様を一般会員向けに公開する。

 「改憲・憲法第9条の改正(集団的自衛権の行使)」、「原発の推進」、「TPP交渉参加推進」、「中国との緊張の維持」と、この指示書の指令を忠実に実行しようとしている今、あらためてこの「露骨な要求」の中身を振り返ってみたい。

■関連記事

・2013/02/25 日米首脳会談で日本側の「成果」なし 安倍首相が前のめりで進めるTPPの危険性 〜文化放送「夕やけ寺ちゃん活動中
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/60783

・2013/02/23 「TPPについて、自民党が掲げた公約は守られない」 〜岩上安身×孫崎享 特別対談!
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/61170

・2013/02/21 郭洋春教授 緊急インタビュー 一部文字起こしつきブログ記事
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/59810

号外速報! 日米首脳会談 安倍首相、結局腰砕け!? TPP「すべての物品が交渉の対象」総理の説明は矛盾だらけ
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/60550

・2013/02/19 「日本は早くTPP交渉に参加すべき」ヘリテージ財団・CSISなど、若きジャパンハンドラー達が日本に提言 〜笹川平和財団主催パネルディスカッション
http://iwj.co.jp/wj/open/archives/58886

この民主党PTの激論の模様は、4.5.6号、14.15.16号と、数回にわたりメルマガで配信しています。これらも含め、過去全てのメルマガをサポート会員向けに公開しています。また、最新号をご覧になりたい方は、まぐまぐとニコニコのブロマガで購読することができます。
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2013年03月28日

JT、日本たばこ産業はタバコを止めてでも、大麻を国策的に推進する時ではないだろうか?

 大麻を福島県などの除染必要地域や休耕田、里山、野原に植えましょう!

 JT、日本たばこ産業はタバコを止めてでも、大麻を国策的に推進する時ではないだろうか?
                  2013年03月28日12:22

 ■喫煙の有害性検討、厚労省が初の専門委発足決定
(読売新聞 - 03月27日 23:03)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?media_id=20&from=diary&id=2373292

 わりと波乱万丈!日本の大麻の歴史 http://j.mp/wlP1qD教科書には大麻の栽培方法が書かれている」「ぜんそくや食欲不振の時には大麻を吸う国民」「大麻畑だらけで農家の服は大麻」「皇室や神社に大麻を奉納」 ←テレビにも教科書にも絶対載らない60年前の日本の姿

 "大麻は10人のガン患者のうち、7人を治します。 化学療法は10人のガン患者のうち、7人を殺します。 いまこそ、この事について話し合う時です。" pic.twitter.com/Wa7X15IGOi

 末期ガンを患い、化学療法で苦しんでいた奥さんを大麻で治した彼は「末期ガンの患者をもっともっと助けていきたい」いう志で、医療大麻を解放する活動を行っている。(日本語訳あり)http://youtu.be/YpBEHsVqg0Y

 とつぶやき、また

 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴です。福島県に、関東圏に、全国に大麻を植えよう!
http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1897149637&owner_id=8712738

 に、以下のように

  大麻を福島県などの除染必要地域や休耕田、里山、野原に植えましょう!

 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴ですhttp://mixi.jp/view_diary.pl?id=1895855615&owner_id=8712738麻と国益のお話http://mixi.jp/view_diary.pl?id=1895855748&owner_id=8712738 改正大麻取締法の成立に向けた請願署名のお願い
http://www.taimasou.jp/index.php?seigan

福島県に大麻を植えよう!
http://blogs.yahoo.co.jp/iro1616jp/29027016.html 日本の仏教・神道における大麻http://www.taimasou.jp/index.php?religion 大麻と国益のお話(2/2)
http://blogs.yahoo.co.jp/wood72046/34404567.html
大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴です

 とツイートしたが、また以前に私は除染、除染と騒ぎ立てるより、また除染利権で膨大な金をばら撒くより、福島に、近隣の汚染地域に除染の代わりにチェルノブイリにしたように向日葵を植えたり、ゼオライトを散布したり、ゼオライトを使って水を浄化すべきだとケイ・オプティコム、EOブログ「天狗のささやき」に何度も書いたがケイ・オプティコム、EOブログやグーグル、ヤフーらに削除、盗作、改竄、アクセスの停止、ブロックを掛けられ、インターネット社会から消されたが、

 ひまわり(向日葵)、またゼオライト(ドロマイト)などを併用しながら福島に大麻を植えようと書かれているようにタバコが植えられているように大麻を全国規模で植え、大麻を戦前のように利用し、米、稲に匹敵する、否、米、稲を凌駕するくらいの利用価値があり、また除染にもなるのですから大麻を殖産のツールとすべき時が来ているのです。


 大麻は麻薬ではない。大麻は日本国の象徴ですと書いたが、今一度掲載しますので大麻の効用を知って、大麻取締法と言うGHQの占領政策で、大麻は石油に代わる天然資源です 1948年、GHQの占領政策によって大麻取締法が制定されました。
GHQの狙いは麻の産業を抑制し、日本を石油製品のマーケットにするためでした。
それ以降、日本では大麻を利用することが大幅に制限されて来たのです。


 其処で以下に書かれているように大麻の有用性、効率性、利用価値を考えてみる必要があるし、また既述の通り除染効果も、更に放射線被害、放射能にも衣服としての効用性もあることを考えれば早急に国策的にも大麻を利用すべきだと進言します。

 大麻は麻薬ではない。 大麻は日本国の象徴です 大麻草(=麻)とは、縄文時代の昔より日本人の生活(衣・食・住)と密接に関わってきた植物であり、また燃料用・医療用・祭事用・神事用にも使われ親しまれてきた植物です。
 第二次大戦前はその栽培が国家によって1)から3)のように奨励されてきました。


 1)
http://www.taimasou.jp/index.php?religion
大麻は天皇一族にとって、稲と並んで重要な植物であった。それは、強い生命力は魂の象徴であり、神の依り代と見られていたからである。

 2)
http://nikkan-spa.jp/67594
バイオマス資源のエネルギー利用を目指すNPO法人「バイオマス産業社会ネットワーク」理事の赤星栄志氏が言う。

「ほかの植物よりも産業用大麻の優れている点は放射能を吸収した後、繊維や燃料として二次利用できること。種子が吸収したセシウムは繊維などに移行しないそうです。こうした除染に関する科学的なデータをウクライナから取り寄せ、実験ができるように福島県知事に働きかけているところです」


 3)
http://www.taimasou.jp/index.php?oil
大麻は石油に代わる天然資源です 1948年、GHQの占領政策によって大麻取締法が制定されました。
GHQの狙いは麻の産業を抑制し、日本を石油製品のマーケットにするためでした。
それ以降、日本では大麻を利用することが大幅に制限されています。

 大麻はアメリカ、GHQが押し付けた麻薬取締法に抵触するものでもないのです。


 日本の仏教・神道における大麻
http://www.taimasou.jp/index.php?religion

 大麻と国益のお話(2/2)
http://blogs.yahoo.co.jp/wood72046/34404567.html
────────

 私は、個人的に、薬物の吸引をしようとか、麻薬に手をだそうとか、そういう思いは全くありません。
ただ、麻というものが、本当に不適切な、 危険で取り締まらなければならないような危ないシロモノなのか、そこの所は、もう一度、ちゃんと考えて見なければならないのではないかと思っています。

そもそも麻は、先に述べた通り、生育期間が木と比べて非常に早くて、半年程度で収穫可能です。
麻からできる繊維で紙を生産すると、国内だけで永続的に使用可能な紙パルプの供給ができ、大量な紙を使う時代においてさえ、南方の森林を伐採をする必要がなくなります。

加えて、石油からできるプラスチックは、土に分解しないし、土中に埋めれば大量のダイオキシンを発生させ、土地を痛めますし、燃やせば有毒ガスが発生します。

けれど、麻の茎に含まれているセルロースを原料として作られる麻プラスチックは、自然に土に分解するだけでなく、有毒物質を発生させず、しかも燃やした時にも有害物質を排出しません。

又、麻の実は、消化吸収に優れた良質なタンパク源と8種類の必須脂肪酸が含まれていて、必須脂肪酸のリノール酸とアルファーリノレイ酸が3対1という理想的な割合で含まれていて、極めて健康に良いし、麻でできた衣類は、正に速乾吸汗。
古着は、ほぐして砕けば紙になり、麻紙は何度でも再生可能な紙の原料となります。
麻の葉や花穂は、副作用が大変少ない喘息や痛み止め・不眠症などの医薬品として過去何千年も支那やインド、アラブ、アフリカ地方更に日本で使われてきたものです。

そうした、ごく一般的に普及してきた物が、ある日、突然規制の対象となる。
そして米国が仕切る石油を原料とする製品を買わされる。

そこには、極めてご都合主義的な、米国の思惑が見え隠れしています。

ここでは何も、日本の麻産業が、米国の思惑、GHQによる規制によって壊滅させられた事の恨みつらみを述べようとしているのではありません。

そうではなくて、米国という国は、自国の国益の為には、他国で法律を変えてでも、自国の国益を得ようとする、そういう国である、という事を申し上げようとしています。

つまり、米国は、親日でも、反日でもなく、他の諸国と同様、自国の繁栄を第一とする国家だ、という事です。

これは実に「あたりまえ」の話です。

日本や、特ア三国を除くアジアの国々には、今生を美しく生きる事が魂の浄化に繋がり、今生だけでなく来世に至る幸福な人生を約束すると考えますが、白人社会には、こうした輪廻転生思想はありません。

大事なのは「いま」であり、今をシアワセに生きる事は、男性ならば労働がエデンの園を追われた時に与えられた人類の原罪にあたるものである以上、
他人のものを奪ってでも、巨万の富を手に入れ、後の人生を「何もしないで」暮らせる事は、原罪を脱したという意味で、シアワセな事、というのが、根本思想です。

この事は国家も同じで、他国から奪う事で自国が巨万の富を築ける事は「良い事」というのが、白人社会の基本的な思想であり、その為の国益を守るのが、国家政府の仕事とされています。

これに対し日本は、他国から「奪う」のではなく、むしろ善意をもって他国に「与え」、「奉仕」し、共に共存共栄を図る。
そうする事が、シアワセな事である、という社会一般の共通認識を持っています。

ですからかつて日本が統治した満州、朝鮮半島、台湾、その他南方諸国は、ことごとく大いなる繁栄を謳歌する事になりました。

この事を、もっと端的に言えば、それは「与える文化」と「奪う文化」の違いないし、対立という事ができるかもしれません。

要は、今、世界最大の軍事力、経済力を持つ米国は、常に自国の国益を第一とする国家であり、彼らは、彼らにとって必要があれば、親日にもなるし、必要があれば反日にもなる。

もっと言えば、日本の保守が、親米だ、反米だと議論すること自体が、まるで意味のない事でしかなくて、特アにしても米国にしても、己の国益を第一としか考え行動しない、というだけの事だ、という事です。

そして日本は、国際化の時代にあり、今更鎖国もできない(鎖国したら即座に食料難に陥ってしまう)以上、親米でも、親中でも、親韓でもなく、 日本は日本としての日本の国益を第一に考えていく事が大事であると思うのです。

なぜなら、それが国際家社会においては、当たり前の事だからです。

大麻は、麻の事を言います。
その麻は、戦後のGHQと、それを背後から支える米国石油資本によって、麻薬(そもそも魔薬を麻薬と「麻」の字を使う事からして、おかしな事態です)と規定され、エコロジーで環境問題さえひき起さず、夏涼しくて、冬温かい繊維製品さえも、私達は失う事になりました。

そうした夏涼しくて、冬温かい繊維製品を失った日本人は、暑い夏を乗り切る為に、石油をガンガン炊いて出来る電力でエアコンを点け、そのエアコンの放射熱で、巷は更に暑くベトベトした気象となり、屋内が快適な分、屋外で不快な思いをしなければならなくなりました。

そしてそのエアコンの電力さえも供給が乏しくなり、今度は省エネです。

また一方では、紙パルプを得る為に、森林を広域で破壊し、石油製品廃棄物は新たに産廃問題をひき起し、石油を燃やした炎はCO2問題を、又新たな環境問題ととしています。

そしてエアコンの放射熱とアスファルトを炎天下に晒された都会では、上空に冷たい空気が来ると途端に極端に大きな積乱雲を発生させ、昔なら考えられなかったようなどしゃ降りの雨を発生させています。

戦後生まれの私達は、子供の頃から、「古くからある常識は疑ってかかれ」と教わってきました。
そして古くからあるしきたりや、常識を否定し、変える事が、新たな時代を築き、新たな文化を育てると信じて、戦後の数十年を過ごしてきました。

けれど、今、振り返ってみるに、私達が戦後「常識」として信じ込んでいたものこそ、単に「信じ込まされていた虚構」にすぎなかったのではないかと感じます。

私達は、戦後新たに「常識」となった全てを、もう一度見直し、温故知新、古きをたずねて、新しきを知る、そうした努力が必要になってきているのではないか。

私は、そう思うのです。

 と書いた通り、タバコ、たばこ、煙草より大麻の方が薬事効果だけでなく、燃料、医療、衣料、縄、紐、注連縄など、 大麻は日本国の象徴です 大麻草(=麻)とは、縄文時代の昔より日本人の生活(衣・食・住)と密接に関わってきた植物であり、また燃料用・医療用・祭事用・神事用にも使われ親しまれてきた植物です。

 そんなことを考え、たばこが三公社五現業の一つだったように大麻も国策的に戦前のように国民の為に使うように仕向けると日本はもっともっと明るくなり、アメリカから自立の道を歩む一助にもなるのではないだろうか?

 JT、日本たばこ産業はタバコを止めても、大麻をやるべき時ではないだろうか?

 と強く思います。

 以下は「■喫煙の有害性検討、厚労省が初の専門委発足決定 」のニュース記事です。

 > 厚生労働省の厚生科学審議会の部会は27日、たばこの健康影響をより明確にするための専門委員会を新年度に発足させることを正式決定した。

 喫煙の有害性に絞って検討する場を同省として設けるのは初めて。学識経験者らがたばこの有害性を厳密に裏付け、今後の喫煙者の減少に役立てる。

 専門委員会では、たばこの煙に含まれる物質を詳細に分析するほか、ポロニウムなど有害性があるとされる特定の物質と、個々の病気の発症への影響を物質ごとに検証する。それぞれの物質に関する国内外の研究結果も収集して分析し、結果を取りまとめて公表する予定だ。
posted by てんぐゆうたろ at 21:28| Comment(0) | 政治、社会 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

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